
2007年3月31日(土)撮影
日野市の鳥“かわせみ”をデザインしたマンホールです。
概要
日野市は東京都のほぼ中央に位置しています。新宿から日野市には、JRの場合中央線の日野駅まで特別快速で29分、京王線の場合高幡不動駅まで特急で30分です。モノレールも開通しています。レジャーに観光に、もちろんビジネスで、みなさんのお越しをお待ちしています。
日野市は東京都のほぼ中央に位置しています。新宿から日野市には、JRの場合中央線の日野駅まで特別快速で29分、京王線の場合高幡不動駅まで特急で30分です。モノレールも開通しています。レジャーに観光に、もちろんビジネスで、みなさんのお越しをお待ちしています。
市章
昭和38年年11月3日制定。
日野市の市章は、日野の日の字を丸くして、炎の如く燃えさかり発展して行く様を象徴しています。
昭和38年年11月3日制定。日野市の市章は、日野の日の字を丸くして、炎の如く燃えさかり発展して行く様を象徴しています。
市の花<菊>
昭和48年11月3日制定。
高潔な美しさで、梅・竹・ランとともに四君子の一つに数えられている、日野に縁の深いカワラノギクのかれんさが人の心を引きつけるなどの理由から市の花に選ばれました。近年、市内でも「ポットマム」を始め、園芸品種が盛んに栽培されています。
昭和48年11月3日制定。
高潔な美しさで、梅・竹・ランとともに四君子の一つに数えられている、日野に縁の深いカワラノギクのかれんさが人の心を引きつけるなどの理由から市の花に選ばれました。近年、市内でも「ポットマム」を始め、園芸品種が盛んに栽培されています。
市の木<かし>
昭和48年11月3日制定。
生態的に最も古い木で、常に青々とした葉をつけています。実は「ドングリ」として親しまれています。成長は遅くても安定していることから、着実に発展する日野にふさわしい木です。
昭和48年11月3日制定。
生態的に最も古い木で、常に青々とした葉をつけています。実は「ドングリ」として親しまれています。成長は遅くても安定していることから、着実に発展する日野にふさわしい木です。
市の鳥<かわせみ>
昭和58年9月12日制定。
くちばしが尖り、体に比べ頭が大きく尾が短いことが特徴。「鳥の宝石」といわれるほど美しい姿をしています。清流を好む鳥で、緑と清流のまちを目指す日野を象徴しています。
昭和58年9月12日制定。
くちばしが尖り、体に比べ頭が大きく尾が短いことが特徴。「鳥の宝石」といわれるほど美しい姿をしています。清流を好む鳥で、緑と清流のまちを目指す日野を象徴しています。
※以上の情報は、日野市のホームページより引用しています。