松山競輪ナイターがメンバー的になかなか面白そうなので、
出走表のパラメータから偏差値の高い順を出してみました。
標準偏差が小さいということは実力伯仲で、
このデータに表れない偏差値下位選手が食い込みやすく
理論上、荒れやすいと言うことになります。
偏差値1位-偏差値2~5位-未掲載(偏差値6位以下)
というのが昨日の名古屋や久留米で多かったかな。
結果的に偏差値2位3位は負けたラインの先頭を走る自力型が多いからか
偏差値の2位3位より4位5位のほうが確定板が多い傾向もありました。
2016年2月28日 松山競輪F1ナイター 初日 予想
-の記号は偏差値の開きが5点程度あることを示します。--なら10点以上です。
1R 3--6-145 標準偏差7.1
2R 5--931-7 標準偏差7.6
3R 7-218-5 標準偏差6.7
4R 1-4-7-29 標準偏差8.2
5R 9--143-7 標準偏差5.8
6R 2-4981 標準偏差6.9
7R 2951-7 標準偏差8.3
8R 12-39-6 標準偏差7.6
9R 379-51 標準偏差7.8
10R 21--59-4 標準偏差6.9
11R 318--29 標準偏差4.6