社会医学実習1 | とある大学の堕医学生(プレジデント)

とある大学の堕医学生(プレジデント)

とある大学の薬学部を卒業した後、医学部の学士編入って制度を利用して現在、とある大学の医学部の4年生をしています(2012.4現在)☆そんなK-pyののほほんとした医学部生活を書いていきたいと思ってます♪

 今日は彼女は一番山場のテストでした!!


 出来はいまいちだっていってるけど、めっちゃ頑張って勉強しよったんを見てるんでなんとか通っててもらいたいなって思ってます!!


 で、ぼくはというと…



 今日はバイトから帰ってくるなりメールしまくり!!


 しかも、友達とかじゃなくて全部おえらい先生方と☆



 今、公衆衛生学実習で、ぼくたちの班は「在宅がん医療の現実と課題」というテーマに取り組んでいます。まだまだ実習も先週から始まったばかりで手探り状態なんですが担当してくださる先生がとても人脈が広くすでに2人の、がん在宅医療に造詣の深い先生を紹介していただきました。


 そのうえ、その先生方がとても熱心な方たちで、僕たちの知識が生半可しかないにも関わらず、丁寧な返信をもらえてとても恵まれた滑り出しをみせてます!!


 あとはこの先生方の熱意に負けず、僕らが実習をとても実りのあるものに変えていくだけです!!



 正直とても重いテーマで、県自体の取り組みも手探りな状態です。だけど、ボクが医学部に入り直した理由をもう一度ゆっくりと見つめ直すためにもとてもいいテーマを選んだと思うので、半年間思い切り自分の思いを実習にぶつけてみようかなって思ってるところです☆