夏が終わった・・・ような気分。
この4日間、
いや、準備も含めると、
この数週間、
あれ?
いや、もっと前からずーっと準備はしてたけど、
なんだろ、もうね、
自分たちのサマフェスが終わった!!!!!
って気分。。。
プロバスケットチーム「東京エクセレンス」のお披露目が、
20,21日と代々木体育館でありました。
オフィシャルチームソングは、
"SHOUT TO THE SHOT"。
作曲、編曲させて頂きました。
この日はレクチャーのためにキーボード弾いたり、
なんならソングお披露目の際には歌って踊ってきました(笑)
その日に短時間で振りを覚えていくみんなの集中力。
自分も含めて、確実に前よりもスキルアップしているのは、
継続の賜物かな!?
ちかちゃんやTNKさんの的確で息ピッタリなサポートもあり、
そしてもちろんイベントスタッフの皆さんとの連携プレーもうまくいき、
いい形でお披露目できたと思います。
しかし、ビデオで自分の動きを確認すると、
おっさん臭が半端ない(笑)
2日目の方は少し改善されたと思うけど、
お披露目後に退場していくとき、その動きに笑いの神が降臨したようで。。。
メンバーがビデオで本番の動きを確認してて、その自分の退場の仕方に大笑いしているところに楽屋に戻って来たんだけど、
なんかその笑っている雰囲気にこっちも釣られて笑ってたら、
自分のことだった。
そのことにさらに笑われるという始末。。。。
いいメンバーだぜ!!!!!
一気に振りを覚えて練習しまくって、ふくらはぎが筋肉痛。。。
そして22、23日はICGP(I & C GREE PERFORMERS)のSHOWCASE。
前座で演奏して、レクチャーして、
本番では歌って踊っての2日間。
満員の観客と共に、一体感と全体力が存分に発揮されたステージになったと思います!
何より、前回よりも遥かにパワーアップしているICGPのメンバーの底力に、
こりゃプロ顔負けだね・・・と何度も思いました。
事実、SHOUT TO THE SHOTのCDは、
ICGPの選抜メンバーが歌っています!!!
素人が技術も精神もプロを超えることは、
実はザラにあること。
本質を突いているか突いていないかの差?
本当に楽しんでいるかそうじゃないかの差?
結局は自分が目立ちたいだけなのか、みんなでいいものを作っていきたいのか?
ICGPのメンバーは本当にお互いのために積極的に動けるメンバーが多い。
チームとしての一体感というのが、本当に高いレベルだと思う。
現時点ではベストだと思うけど、
でもまだまだ先はある。
やっとここまで来たけど、まだまだ先は長い。
昨夜のライヴの最後のナンバーはHairsprayの映画のエンドロールで流れる、"COME SO FAR"。
リンクしてた!
リンクだけに・・・・。。。
自分がここまで歌って踊るなんて数年前には全く考えられなかったこと。
歌は嫌いだったから。。。
人前で歌うなんて恥ずかしすぎるし、カラオケも別に好きじゃなかった。
だけど今は180°逆になったんだよなー。
歌うことから全ては始まる。
身体を動かすと、心が変わる。場が変わる。
周りと繋がれる最大のツールは、歌と踊り。
劇団四季で関わった演目は、全部ソングアンドダンス。
やっぱりそういうことかー!ここに前兆あり。
そして三谷さんのミュージカル"TALK LIKE SINGING"のタイトルの元ネタは、
"SING LIKE TALKING"。
話すように歌う。
英語を話すように歌えたら・・・これに関してはまだまだ。。。
今からちゃんと取り組みたいことのひとつ。
いろんな前兆が、こうやって実を結んでいく。
「歌えと言ってますけど」と言われてから4年くらい経って、
1年半前からそういうことをやり始めて、今はもうすっかり歌無しは考えられない。
書く曲も手掛ける編曲も、なんなら歌詞まで書くようになって。
実際に歌ったり踊ったりする経験が、こんなに自分の創作に活きるとはね。
なんでも体験してナンボ、ということもやっぱり再確認。
しかし書きたいことが多すぎる(笑)
22日の夜の部は、
Amyのオリジナルだけのライヴを打ち込みトラック+ツインキーボード+VJで演出。
ライヴ前にはヨガのレクチャー。
この組み合わせで今後少しずつライヴを展開していくことになりそうです。
こういう形のライヴは初めてだったけど、とにかく良かったし、
また早くやりたい!と思えるものになりました。
一番、素の部分が出ているライヴかもね。
23日の夜の部は、
Showcaseの後夜祭なような雰囲気で、
ミュージカルナンバーをひたすらジャズアレンジして演奏し、
途中に表彰式もして、
サプライズもあったりと、
本当に濃密な時間でした。
楽しすぎた!!!
そして感動的な場面もたくさんあって。。。
充実度が本当にMAXで、出来ることは全部やったしやり切った。
もちろんまだまだ反省点はあるし、やったことで見えてくる課題も出て来たから、
それは次に生かしてどんどんブラッシュアップしていこうと思います。
終始動きっぱなしで休む暇もなかったけど、今日からまた溜まったアレンジの日々。
しかしここ最近のスケジュールの濃さは半端じゃない。
昨日したことも、もはや遠い過去のような気がする・・・・。
今日からは、自分の生活を整えようかと思います(笑)
部屋も散らかってるし!
素晴らしいメンバーのおかげで、ここまでやれたし、
これからもやれる。
もっと高いところ目指して、進んでいこうと思います!
みんなありがとー!!!!!!!!
いや、準備も含めると、
この数週間、
あれ?
いや、もっと前からずーっと準備はしてたけど、
なんだろ、もうね、
自分たちのサマフェスが終わった!!!!!
って気分。。。
プロバスケットチーム「東京エクセレンス」のお披露目が、
20,21日と代々木体育館でありました。
オフィシャルチームソングは、
"SHOUT TO THE SHOT"。
作曲、編曲させて頂きました。
この日はレクチャーのためにキーボード弾いたり、
なんならソングお披露目の際には歌って踊ってきました(笑)
その日に短時間で振りを覚えていくみんなの集中力。
自分も含めて、確実に前よりもスキルアップしているのは、
継続の賜物かな!?
ちかちゃんやTNKさんの的確で息ピッタリなサポートもあり、
そしてもちろんイベントスタッフの皆さんとの連携プレーもうまくいき、
いい形でお披露目できたと思います。
しかし、ビデオで自分の動きを確認すると、
おっさん臭が半端ない(笑)
2日目の方は少し改善されたと思うけど、
お披露目後に退場していくとき、その動きに笑いの神が降臨したようで。。。
メンバーがビデオで本番の動きを確認してて、その自分の退場の仕方に大笑いしているところに楽屋に戻って来たんだけど、
なんかその笑っている雰囲気にこっちも釣られて笑ってたら、
自分のことだった。
そのことにさらに笑われるという始末。。。。
いいメンバーだぜ!!!!!
一気に振りを覚えて練習しまくって、ふくらはぎが筋肉痛。。。
そして22、23日はICGP(I & C GREE PERFORMERS)のSHOWCASE。
前座で演奏して、レクチャーして、
本番では歌って踊っての2日間。
満員の観客と共に、一体感と全体力が存分に発揮されたステージになったと思います!
何より、前回よりも遥かにパワーアップしているICGPのメンバーの底力に、
こりゃプロ顔負けだね・・・と何度も思いました。
事実、SHOUT TO THE SHOTのCDは、
ICGPの選抜メンバーが歌っています!!!
素人が技術も精神もプロを超えることは、
実はザラにあること。
本質を突いているか突いていないかの差?
本当に楽しんでいるかそうじゃないかの差?
結局は自分が目立ちたいだけなのか、みんなでいいものを作っていきたいのか?
ICGPのメンバーは本当にお互いのために積極的に動けるメンバーが多い。
チームとしての一体感というのが、本当に高いレベルだと思う。
現時点ではベストだと思うけど、
でもまだまだ先はある。
やっとここまで来たけど、まだまだ先は長い。
昨夜のライヴの最後のナンバーはHairsprayの映画のエンドロールで流れる、"COME SO FAR"。
リンクしてた!
リンクだけに・・・・。。。
自分がここまで歌って踊るなんて数年前には全く考えられなかったこと。
歌は嫌いだったから。。。
人前で歌うなんて恥ずかしすぎるし、カラオケも別に好きじゃなかった。
だけど今は180°逆になったんだよなー。
歌うことから全ては始まる。
身体を動かすと、心が変わる。場が変わる。
周りと繋がれる最大のツールは、歌と踊り。
劇団四季で関わった演目は、全部ソングアンドダンス。
やっぱりそういうことかー!ここに前兆あり。
そして三谷さんのミュージカル"TALK LIKE SINGING"のタイトルの元ネタは、
"SING LIKE TALKING"。
話すように歌う。
英語を話すように歌えたら・・・これに関してはまだまだ。。。
今からちゃんと取り組みたいことのひとつ。
いろんな前兆が、こうやって実を結んでいく。
「歌えと言ってますけど」と言われてから4年くらい経って、
1年半前からそういうことをやり始めて、今はもうすっかり歌無しは考えられない。
書く曲も手掛ける編曲も、なんなら歌詞まで書くようになって。
実際に歌ったり踊ったりする経験が、こんなに自分の創作に活きるとはね。
なんでも体験してナンボ、ということもやっぱり再確認。
しかし書きたいことが多すぎる(笑)
22日の夜の部は、
Amyのオリジナルだけのライヴを打ち込みトラック+ツインキーボード+VJで演出。
ライヴ前にはヨガのレクチャー。
この組み合わせで今後少しずつライヴを展開していくことになりそうです。
こういう形のライヴは初めてだったけど、とにかく良かったし、
また早くやりたい!と思えるものになりました。
一番、素の部分が出ているライヴかもね。
23日の夜の部は、
Showcaseの後夜祭なような雰囲気で、
ミュージカルナンバーをひたすらジャズアレンジして演奏し、
途中に表彰式もして、
サプライズもあったりと、
本当に濃密な時間でした。
楽しすぎた!!!
そして感動的な場面もたくさんあって。。。
充実度が本当にMAXで、出来ることは全部やったしやり切った。
もちろんまだまだ反省点はあるし、やったことで見えてくる課題も出て来たから、
それは次に生かしてどんどんブラッシュアップしていこうと思います。
終始動きっぱなしで休む暇もなかったけど、今日からまた溜まったアレンジの日々。
しかしここ最近のスケジュールの濃さは半端じゃない。
昨日したことも、もはや遠い過去のような気がする・・・・。
今日からは、自分の生活を整えようかと思います(笑)
部屋も散らかってるし!
素晴らしいメンバーのおかげで、ここまでやれたし、
これからもやれる。
もっと高いところ目指して、進んでいこうと思います!
みんなありがとー!!!!!!!!