コードの話とか。
コードの面白さ、機能的、合理的な美しさ。
そこに絡む音の話。
コードと文法の関係。
レッスンはクラシック/ポップス/ジャズ的解釈で色々とコードの話をします。
教えるようになってから、自分でも潜在的にというか、無意識で繋がっていた回路を意識下に降ろすことで、
ああ、言葉にするとこういうことか!という発見があります。
自分で作る時には自然にしていることだから。
でも最初は自分も意識して作っていたわけです。
それが無意識で扱えるようになってくると、これは俄然面白くなるし、
無限の組み合わせがそこに待っています。
最近思うけど、昔の(随分と昔、ですが)音楽家は、全てを自分一人でしていたわけです。
歌/なんらかの楽器(ピアノとかギターとかヴァイオリンとか)/作詞/作曲/編曲/指揮/プロデュースなど。
その総合的な能力が音楽に説得力を持たせていた。
もしこれらのうちひとつだけ出来る!という人は、何かもうひとつ(できればもっと)やることをオススメします。
何をもって「出来る!」というのかは、それぞれの美意識で決まるので、個人の判断に任せますが(でもこの美意識の部分が大事だったりしますが!)、
ようは、「なんで音楽してるの?」という部分が肝なので、
それさえはっきりしている人は、どんどん開拓してくことが良いと思いますよ!
前のブログでも書いた気がするけど、滅びる音楽もジャンルも、やっぱりある。
滅びるにはわけがある。
一番の原因は・・・・。
ま、この話はこのへんで!
有馬記念、もうすぐだね。
ギャンブルには興味ないけど、馬が走っている姿には興味あるなー。
そこに絡む音の話。
コードと文法の関係。
レッスンはクラシック/ポップス/ジャズ的解釈で色々とコードの話をします。
教えるようになってから、自分でも潜在的にというか、無意識で繋がっていた回路を意識下に降ろすことで、
ああ、言葉にするとこういうことか!という発見があります。
自分で作る時には自然にしていることだから。
でも最初は自分も意識して作っていたわけです。
それが無意識で扱えるようになってくると、これは俄然面白くなるし、
無限の組み合わせがそこに待っています。
最近思うけど、昔の(随分と昔、ですが)音楽家は、全てを自分一人でしていたわけです。
歌/なんらかの楽器(ピアノとかギターとかヴァイオリンとか)/作詞/作曲/編曲/指揮/プロデュースなど。
その総合的な能力が音楽に説得力を持たせていた。
もしこれらのうちひとつだけ出来る!という人は、何かもうひとつ(できればもっと)やることをオススメします。
何をもって「出来る!」というのかは、それぞれの美意識で決まるので、個人の判断に任せますが(でもこの美意識の部分が大事だったりしますが!)、
ようは、「なんで音楽してるの?」という部分が肝なので、
それさえはっきりしている人は、どんどん開拓してくことが良いと思いますよ!
前のブログでも書いた気がするけど、滅びる音楽もジャンルも、やっぱりある。
滅びるにはわけがある。
一番の原因は・・・・。
ま、この話はこのへんで!
有馬記念、もうすぐだね。
ギャンブルには興味ないけど、馬が走っている姿には興味あるなー。