子どもはみな天才。 | 白と黒を見続けて、乱視。

子どもはみな天才。

All God's Children Can Dance

神の子どもたちはみな踊る




ごぞんじ、村上春樹の短編小説。

その内容とは全く関係ないけど、

Uchinadaの子どもたちから出てくる言葉に、

心底驚かされます。

こんな凄い言葉が歌詞になるなんて。




サビから出来た。

よっしゃ。

ご飯食べよう。




子どもは皆、潜在能力が天才的。

本当は大人も・・・・?

神から見たら、みんーなおなじ。

みんな子ども。

いくつになっても、どんなときでも、

気付くか気付かないか、

やるかやらないか、それだけ。



問題を難しく考えないで。

すごくシンプル。簡単なこと。

それを「簡単だからこそ難しい」って

「オトナ」はすぐに、言いたがる。

違う。

シンプルなことは、どこまで行ってもシンプルだから、

奥が深いというよりは、もはやそれでしかなく。

ただ、そこに存在している。

常に存在している。

どんなときも。


それに気付くか気付かないか、じゃない?




そんなメッセージを、子どもは伝えてくれているようです。

このプロジェクト、想像以上に、凄いかもしれません。




地元内灘町の町政50周年記念プロジェクト。

2012年1月本番です。




さて、明日から2日間、LIVES#1のリハーサルです。

がっぱんなって、やるわいね!