737MAXのパイロンは、
A320シリーズに比べて随分素直な形をしていますので
形状把握は割と楽でした。
ただ・・・この形までほぼデータができていたところでPCがフリーズ・・・!
0KBのデータが上書きされ、おまけにいつもと違うPCだったため
アプリの設定ミスでオートバックアップのファイルもなしと言う痛恨の凡ミス。
スキマ時間で投入していた20時間が霧散してしまいました。
同じ作業は試行錯誤の後なので3倍以上早く進みました(苦笑)



ナセルのオムスビ型と排気側のギザギザ(シェブロン?)、
なんとなくヌメーっとしていて基準を捉えにくいです。。
外見は似ていますがCFM-56-7と比べてLAEP-1Bはファン直径が大きいので、
ナセルもボリューミーなんですよね。
パッと見わかりづらいですが。

中身は1Aからサイズダウンとバランス、細部の違いを並行して進めます。
