写真と資料を見比べながらポリゴンを編集しています。
データ化するより、観察し理解するために結構時間がかかってしまいます。


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CGでは0.0001mm以下でも立体化できてしまいますので、
実際に3Dプリンターで出力するためには、パーツの薄さ・組み合わせも
悩みどころです。
昨今、3Dモデリングを取り入れたモデラーさんがずいぶん活躍なさっています。
作例をみていつも感心しきりです。

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