エンジンを収めている機体後部のデータが完成しましたっ!
元のキットでは省略され再現されていない、構造体のリブを表現、
エンジン収容部の奥行きを深くし、パネルラインを修正、
外板のR面取りがエンジン径と同心円になるように形状修正。
実機は外板なんかペラッペラなのですが、こちらも可能な限り薄くしています。
外周部板厚0.5~0.7mm、リブの軽め穴は直径0.2mm弱です。


上記3DモデルはDMM.COMに出力を頼むついでに公開しております。
エンジン本体は、ノズル部分も少し作りこんで一緒に出力を頼もうと思います。



データいじりだすと際限なくなっちゃうなぁ。
出力機の能力がすごく良くなっているので、せっかくのエッチングパーツいらないかもxxx