行く手を阻む・・・何をそんなに急いでおるのだ? と、黒ヤギ・・・ 上空を見上げる鹿さんたち・・・ ヘリがすっ飛んでいきます。 僕は怪しい者ではありません。 花子にわき目も振らず。 ツシマヤマネコも涙を呑んでスルー(あとでね) 手ごわい面々を振り切ってやっと〔リスの小路〕にたどり着く!