キットの主脚扉を、アクリルパイプの胴体に移植します。

イメージ 1



まずは位置決めを。

イメージ 2



早速取り掛かるも、アクリルの固い事!
手持ちのピンバイスでは全く歯がたちません。
滅多に使わないドレメルを引っ張り出して、やっと取り付け穴を開口できました。

イメージ 3


きちんとパイプ表面とツライチになるように嵌め込み、接着。

イメージ 4

隙間を埋めて、扉をスジボリして復元します。