延長胴体製作にあわせ、進めていたデカールの版下。
実機をよくよく観察すると、書体はともかくペイント位置が各機とも微妙に違うよう。(なんだよー)



さらにドア周りの注意書きなどの位置・EXITマークの大きさ
胴体の救助用のカッターラインも各機違っており、1号機から6号機まで、それぞれ専用の物となってしまうみたい。
特別なマーキングもあるしね。










6号機・5号機・3号機・4号機と完成して、あとは2号機、1号機だな。
これらがまた微妙に違う。
まあ、違いを楽しまないといけないね。