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少ない資料から勢いで作り始めたのですが、
徐々に良い資料が集まってきたのでCADで図面化することにしました。
奇跡的にほぼ真下からのショットが得られたので、非常に参考になりました。
イタレリのUBを図に乗せてみると似て非なるを実感しますね。