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パーツの複製に入りました。
型取り用の油粘土が、低い室温に晒されかたくなってしまい、まずその暖めから(笑)
パーツ数は抑えたつもりなのですが、型をいくつも作らないといけなさそうです。
機首本体はまるっとバスタブ状に一体化してますので、型の取り方をよく考えなくては!