きたおさんのブログ

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場面でかくわ

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前回からの更新遅れました!
ちょっと忙しくて書く暇なかったです。

てことでおれがやってきたこと?
というよりなにが就活で大切なのかをおれが感じたなりに書きたいと思います。
あくまでおれ個人の意見なので賛否両論あると思いますが、そこは「こうゆう考え方もあるんだ」位で捉えてください。

てことでさっそく。

まず、ほんとに大切だなと感じたこと。

①軸を持つこと

②自己分析

③企業研究


④嘘をつかない

細かいものは後程パソコンでもう1つブログ書きますね。


まず、①の軸を持つこと。
軸ってなに?  そう思う人もいると思いますし、よくわからないです。

けどこれは多くの面接で聞かれるし、決まっていれば内容次第では他の人に比べて、好印象を残せます。

また、この軸は自分が入りたいと思っている企業・仕事内容と綿密に結びついていなくては説得力はありません。

例としてですが、私個人の軸は「人に影響を与えられる仕事がしたい」というものです。

だからこそ人と多くかかわれる営業職を中心に就職活動をしていますし、人生に大きくかかわれそうな住宅業界を見ています。


こういった軸を持っている自分はこの業界・職以外見てません。

もちろん、広く見ることを否定はしませんし、これだ!と決めてやることがいいことだとは言いません。


ただ、企業からすればここで働きたいという意欲が強い人を取りたいのは当たり前なのでやはり軸を持っていた方が良い印象を残せるでしょう。


これは媚を売れ!とかいうわけではなくて正直にどこでもいいならそういってかまわないと思います。


ただ、そういうからにはどこでも結果を出せるという自信とそういうだけの根拠を示す必要はあるように感じます。


現に軸を決める前の自分はどこでもいいと面接で言っていました。しかし、根拠のない自信は通用しませんでした。


だからこそやりたいことを持ち、軸を持つことが重要であると感じました。


次に②の自己分析。

これがなくては自己PRはできません。

営業の方は特になんですが、面接っていうものは自分を商品として企業に「いい商品ですよ!」という自分を売る場所だと思います。


そこでうまく自己PRできれば商品を売れる人材だと感じてもらえるでしょう。


「でも自己PRなんて言えばいいかわからない」

みんなそうです。

ただ、ここを言えなくては自分に自信がないようなものです。

自信のない人ほど落ちるのを私は見てきました。


まず、自己PRでは過去どうしてきて、なにが身についたのか。という具体的なものが言えると強いです。


たとえば、部活生なら中学、高校とやってきているなら継続の力は強いと思いますし、あきらめない強さ、次は勝つ。そのために努力するという気持ち。

他にもいろいろあると思います。


ですが、ただ「自分は継続力があります!」といっても説得力はありません。

なぜなら面接官はあなたのそれを根拠づける瞬間をみていないから。


つまり根拠を言えばそういう人間であると伝えられるんです。

だからこそ自己PRでは過去のことをしっかり言えるべきである言えます。


そして、③の企業研究。

ここは志望動機で重要になります。

個人的にHPで調べるのももちろんいいですが、説明会でしっかり話を聞いてればそこでここがいいなという理由が見つけられます。


これをしっかるやるかで志望動機の強さが変わります。


志望動機は入ってからどうしたいかをいう場面、つまり未来のことを語る場面であると言えます。


ここで今の自分の身についていること+企業への志望動機を絡めて、「だからこそ自分は企業にこういったことができます」といえるようになるんです。


自分は最初は面接落ちまくりでした。


ですが、ここらへんを見直してから選考を多く進んでいます。


もちろんほかにも至らない部分もあったんでしょうが、ここは重要だったのかと思えます。


最後の④嘘をつかない。

まあ、当たり前ですが(笑)


緊張してる?と聞かれて「いえ。大丈夫です」その後、かみまくり+言ってることチグハグ。


この人が次の選考にいませんでしたね。


自分はかなりしてます。と笑顔で答えました。


こういった部分も失礼ではないので素直に答えた方が良いと思います。


まあ、これらが特に重要なのかと。


特に①・②・③ですね!


ここらへんはしっかりしておかないと選考を進むのは難しいと思います。

もちろんほかでものすっごいカバーできればいいかもですがそんなことあまりないと思います。



まあ、参考になるかわからないですが、少しでも生かしてもらえたらいいなと思います。


ではでは。