おとは「え…?9カ月ぶりの更新なんすか…??」
キョーコ「なにしてたの?」
きたのやま「コープめぐりしてました…」
キョーコ 「は?」
みつあみこ 「わ〜全店制覇おめでと〜♡」
というわけでご無沙汰しておりました。
「わたとら!〜わたしたちはとらわれない!〜」
第26わ!はじまりはじまり〜♡
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いやいや本当にご無沙汰しておりました。きたのやまです。冒頭でも書いた通り、北海道内のスーパーマーケット(コープさっぽろ)を全店舗巡るスタンプラリーに参加したりしてたらすっっかり遅筆に磨きがかかっていました。しかしそれだけではどうしようもないので、
この26話、ようやく複合機を導入してスキャン機能で一気に画面を明るくしました!進化が遅いですね!!(4年目)
今後のエピソードはこのスタイルになっていくのでよろしくです。
さてさて20話で報告したばかりな気がしますが、今年も北見のイベント、オホーツクサブカルEXPO2025に参加してきました。今回は2年ぶり(あれ?20話からも2年なのか?)に「わたとら!」を主体として参加しました!
なんと、今年は初めて「しまうまプリント」様に製本依頼し同人誌となりました!


なこともあり無事快諾していただけました。
もうひとりのサークルチームの山西氏にも深く深く感謝をし、最近山直氏ときたのやまが共通して視聴したアニメ「日々は過ぎれど飯うまし」のオマージュとして金の折り紙を「裏金」として渡したりもしたのでした。
もちろんわがままを聞いていただいたので〈週末札幌市民〉チームとして売り子を買って出ました。しかし私以上に山直氏の熱量ある販促のおかげで札幌用に用意したわたとら本5部は完売。
逆にサブカルEXPOでは私が〈週末札幌市民〉友の会の頒布本も売ることを約束しました。そして3週間が経った9月14日のサブカルEXPOでは新作「ホクトーバー!2025」(¥500)をきたのやまデザインの表紙にリニューアルした上で頒布。その内容に付随するグッズとして「北海学園大学新聞第298号」も預かり無償頒布しました。
このサブカルEXPOから「きたのやま創作の部屋」も「きたのやま百貨店まんが研究部」としてブログ・X共にリニューアルし出展しましたが、大半が週末札幌市民で満たされ、良い感じにへんてこサークルになりました。
なんとサブカルEXPOでは「週末札幌市民」であるはずの山直氏が来北。(北見に来ること)
文学フリマの時を思い出させるきたのやま以上に熱のある売り子になってくださり、わたとら本は用意していた15部中10部の売上を記録しました。他、山直氏を含めた周囲にもお渡ししたので手持ちはほとんど無くなりました。ありがたい限りです。
短期間に文学フリマ札幌10とオホーツクサブカルEXPO2025に参加させていただき、イベント参加の愉しさを噛み締め、この「わたとら!」の創作意欲を高めてもらえました。関わりのあったすべての皆様に改めて感謝申し上げます。ありがとうございました。
購入者特典では既に予告していますが
「わたとら!本2026」+「新作」の制作を決め、自分を追い込んでいますので今後のイベント展開もお楽しみに!
そして北見頒布用にリニューアルした
「ホクトーバー!2025」は
10月12〜13日に北海学園大学にて行われる学祭「十月祭」の地理研究会Gohkenブースにも置かせていただけるとか…?そちらもお楽しみに!!
遅筆ですが、これからもよろしくお願いいたします!
2025年9月17日
きたのやま創作の部屋改め
きたのやま百貨店まんが研究部「きたまん!」












