何があっても、どんなことがあっても。
信じてきた。
これからもその気持ちに変わりはない。
フロンターレに出会わなければ、こんな気持ちになることも無かっただろう。
逆に幸せかな。これ程までに熱中できて。
去年は沢山ないた。
等々力で、国立で、声を上げて泣いた。
涙は決して止まらなかった。
でも、僕は、力の限りフロンターレのコールをした。
声にならない声で、叫んだ。
いつまでも、いついつまでも フロンターレスピリッツ。
前に進もう。フロンターレと共に。
京都戦まであと4日。
雑音に耳を傾けている暇は無い!
「俺たちは強い」
さぁ 見せつけよう!
俺たちは フロンターレ
燃え上がれ男たち。