こんにちは!

 

 

 

読書録その2です

今日ブックオフがすべてを引き取りに来ます

 

春以来でその1を含めて約80冊くらいかな

 

 

スマホカメラのせい?で横向きになっているのはご勘弁を

(一応縦に修正したんだけどね)

 

 

 

個人的な評価は☆5点満点でつけました

 

 

 

 

 

この方の別の本を読んだ感想は「細かくて繊細なとらえ方をする人」

 

これはノーベル賞受賞作品ですが 

私にはよく分からなくて珍しく途中で投げました ☆0 

 

 

 

 

 

 

 

☆2.8 もう内容を覚えていない

 

 

 

 

 

 

 

☆3.6 少し面白かった

 

 

 

☆3.6 住んでいますから色々参考になりました

 

 

 

 

 

 

☆3.0 内容はとても怖い

 

 

 

 

 

 

☆3.5

 

 

 

 

 

 

 

超話題作の「国宝」

映画は二度観に行きましたがとても面白かったので原作読みとなりました

 

 

 

「ネタバレ注意報!?」

 

 

映画とはかなり内容が違って驚きました

原作は全編面白かったのでじっくり連作で(映画を)作って欲しいくらいだ

 

 

最初に出てくる宴会で一緒に踊った男役の「組員」が 

最後まで友人(お守り役?)として出てきます

 

別れた前の恋人も同様、その子供も脇役の一人

 

仕事ほしさに近づいた女性も 最後まで伴侶として出てきます

 

彼と息子の両方の母親について その後の描写も多かった等々

 

 

結論として 芸は血筋を超える・・・かな

 

 

 

文庫本のカバーはそれぞれ2枚付いていました

作者の吉田修一氏は「パーク・ライフ」で2002年芥川賞を受賞している

 

 

 

 

 

 

☆4.0 さすがは吉村昭氏の作ですね

 

 

 

 

☆3.8

 

 

 

 

 

 

 

☆4.1 彼らしい発想の豊かさを感じました

 

 

 

 

 

 

 

☆3.9 競馬好きなら誰でも知っているある馬の話

河崎さんの作はどれも面白いです

 

 

 

 

☆4.0 作者の個人的な意見が多い?内容は 

ほとんどまだ記憶しています

 

 

 

 

 

 

 

秋の夜長が始まりますね

 

今は台湾の(漢人の)英雄として今でも人気がある「鄭成功」の話を読んでいます

 

台湾で電力関係の仕事をしていた頃 現場事務所のすぐ前に「成功市場」

と言うのが有り良く食材を買いに行きました

 

 

食材と言えば

毎日の「めし飯シリーズ」の写真も貯まってきましたのでまた今度・・・

 

 

 

ではでは!バイバイ