女性の立場はわからないが、男性にとって女性は大きな存在らしい。
精神診断を開発したフロイトは「性欲が行動の基盤にある」とした。
フロイトは女性のヒステリーの治療をしていた精神医だったと記憶している。
一般に異性を求める気持ちは誰にもあろう。私は同性の方が…という話は横に置いておく。
そういった意味では「性欲」があるとも言えないことはなかろう。しかし、それだけ?と疑問が起こる。
高学歴の人はどのような人なのだろう。大変な記憶力によって、田舎で神童とまで呼ばれる人もあるだろう。そのような神童が求める地位としてはなんとか手に入った。しかし、若い女性への憧れが満足されていないのではないだろうか。
米山前知事?は、にお金でしか若い女性の歓心を買うことができなかった。
福田前事務次官は、好きな女の子に嫌がらせをする小学生の男の子の様な姿だ。
普通にうらやましがられる恋愛して来た人には分からない気持ちかも知れない。
高官が中国へ行くと必ずハニトラを仕掛けてくるそうだ。
ハニトラで失うものが多い人こそハニトラにかかりやすいのかもしれない。
福田次事務官へテレ朝がハニトラをかけたとは思わないが、女性だったら何か情報がとれるのではないかと思い女性を行かせた。結果的にはハニトラと同じ結果になった。