聴く音楽の幅は、広いです。
中心には、クラッシックとPUNKがありますが、JAZZと演歌以外は、何でも聴きます。
一次、AKBにも凝っていたことがありました。AKBは、平成の、ええじゃないかムーブメントだと思い、こちらから、色々、わざとはまってました。
AKBは、
可愛い女子に『僕は』って歌わすんだもの・・・・それに驚いて、探ってました・・・・なかなか戦略的でしたよね。
卒業ソングを
1人称から、
僕たち(私達)に変えたのも、
AKBでしたね・・・・その伏線は、おにゃン子の『じゃあね』だと思いますが、戦後、自分の卒業(ソング)だったのを、戦前中の、同期の桜に復活させたのは、秋元氏ですね。
AKBでは、
パワーポップで、パンク的な歌詞の、この2曲が好きでした。
スクラップ&ビルド
ここがロドスだ、ここで跳べ!
ミチロウ氏のように、POPソングをパンクにするのもすごいけど、逆に、きっと、パンク的な曲を、POPソングにするのも、天才にかかれば戦略的に簡単にできちゃうんだよね・・・・だから、なんというか、まあ、やめておこう。