男子は
第一試合
熊本の鎮西 対 大阪の清風
第二試合
京都の洛南 対 兵庫の市立尼崎
第一試合は、序盤から鎮西のサーブが
弱くて、清風のセンターエースと
オポジットの高さのある二人が
のびのびした攻撃が決まりまくりました。
鎮西は2年生エース水町にトスが
集まりました。それでも決まるエース。
ただ、途中で水町の対角の1年エースが
ブロックに跳んだときに相手スパイクが
目に当たりコンタクトがずれ、ベンチへ。
すると、さらに水町にトスが集まります。
結果、ストレートで清風が勝利。
鎮西の連覇が消えました。
第二試合は、昨年準優勝の洛南と
インターハイ優勝の市立尼崎の対戦。
優勝候補筆頭の洛南は洛南カルテットと
呼ばれるセッター、ミドル、両レフトと
高さ、パワーともに大会屈指の選手が
ソロイマス。尼崎も両エースのスピード
、高さ、パワー共に素晴らしくて、
決定率が高いです。結果としては、
ブロックに穴がない洛南が
ブロックとレシーブが機能して
ストレート勝ちしましたが、
打ち合いは、男子バレーの醍醐味で。
決勝は、
一月開催に変わって初の決勝進出の清風と、
昨年のリベンジを狙う洛南の対戦になりました。
第一試合
熊本の鎮西 対 大阪の清風
第二試合
京都の洛南 対 兵庫の市立尼崎
第一試合は、序盤から鎮西のサーブが
弱くて、清風のセンターエースと
オポジットの高さのある二人が
のびのびした攻撃が決まりまくりました。
鎮西は2年生エース水町にトスが
集まりました。それでも決まるエース。
ただ、途中で水町の対角の1年エースが
ブロックに跳んだときに相手スパイクが
目に当たりコンタクトがずれ、ベンチへ。
すると、さらに水町にトスが集まります。
結果、ストレートで清風が勝利。
鎮西の連覇が消えました。
第二試合は、昨年準優勝の洛南と
インターハイ優勝の市立尼崎の対戦。
優勝候補筆頭の洛南は洛南カルテットと
呼ばれるセッター、ミドル、両レフトと
高さ、パワーともに大会屈指の選手が
ソロイマス。尼崎も両エースのスピード
、高さ、パワー共に素晴らしくて、
決定率が高いです。結果としては、
ブロックに穴がない洛南が
ブロックとレシーブが機能して
ストレート勝ちしましたが、
打ち合いは、男子バレーの醍醐味で。
決勝は、
一月開催に変わって初の決勝進出の清風と、
昨年のリベンジを狙う洛南の対戦になりました。