第1試合

ロシア - 中国 0 - 3(20-25, 18-25, 20-25)


※得点
アタック 34-46
ブロック 10-10
サーブ 2-5

相手ミス 12-14


※数字だけだと
中国はシュテイ以外が得点量産なんですね。
ロシアはゴンチャロワのスパイクがなかなか決まらず。


第2試合

ブラジル - 韓国 3 - 0(25-15, 25-10, 25-23)


※得点
アタック 49-30
ブロック 14-2
サーブ 6-3
相手ミス 6-13

※数字だけだと
ブラジルは、タンダラとロザマリアが攻撃でチームを引っ張っていました。ナタリアが目立たないくらい。
韓国は、なかなか解決策を見いだせないまま、サーブとブロックで負けてしまった感じですね。


第3試合


日本 - アメリカ 2 - 3(25-22, 21-25, 28-26, 21-25, 12-15)


※日本のスタメン=S冨永-WS内瀬戸-MB荒木-OP新鍋-WS石井-MB奥村、L井上、小幡

※得点
アタック 63-73
ブロック 11-17
サーブ 5-3
相手ミス 28-20

※感想
石井の調子が上がらない状態で、途中から鍋谷にスイッチ。
その鍋谷が39打数15得点と攻撃で頑張りを見せました。
内瀬戸も最後ね・・・かなり苦しみましたね。ただ、非常にうまいスパイクも目立ちましたね。
新鍋も強弱を交えながら、いろいろなコースに打ってましたね。27打数9得点。
石井が23打数4得点と、非常い苦しみましたね。
奥村の打数が少なくなっていたのが残念です。チームで決定率が32.8%。
ブロックは荒木が4本、冨永・奥村・新鍋が各2本などチームで11本でセット平均2.20は立派。
ディグも井上が4.00、内瀬戸が2.60、新鍋が2.00など頑張りましたね。チームでセット平均15.40
レセプションは、小幡が33/59で50.85%、内瀬戸が12/19、新鍋が7/12などチームは52.08%
アメリカはアタック決定率37.82%、ブロックセット平均3.40、
ディグセット平均14.20、レセプション成功率43.27%ということで・・・。

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※写真はJVAのウェブページより。


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