2日目の結果については、下のURLの記事に
ある程度かきました。





第1試合

ブラジル - 中国 2 - 3(20-25, 12-25, 25-20, 25-23, 17-19)


※得点
アタック 67-75
ブロック 16-8
サーブ 1-7

相手ミス 15-22


※数字だけ見ると
やはりシュテイが凄い33得点。
ブラジルはランダラが23得点、ガビが18得点など頑張りを見せていましたが・・・


第2試合

韓国 - アメリカ 0 - 3(22-25, 20-25, 16-25)


※得点
アタック 38-45
ブロック 4-10
サーブ 1-5
相手ミス 15-15

※数字を見て・・・

アメリカは、サーブ&ブロックなんですよね。
ラーソン、アダムス、ギブマイヤーなど、トスも散らして得点が万遍ないのですね。


第3試合

ロシア - 日本 3 - 1(22-25, 25-18, 25-22, 28-26)


※得点
アタック 56-64
ブロック 22-5
サーブ 6-9
相手ミス 16-13

※日本のスタメン=S冨永-WS鍋谷-MB岩坂-OP新鍋-WS石井-MB島村、L井上

※感想・・・
なんというか、動ける選手を主体にしたスタメンなのでしょうね。
鍋谷は、やはり長時間だと、すぐにケアされてしまいますね。
冨永は高校時代はセンターエースだったのですが、
途中から相手を見る余裕が無くなりましたね。ブロックで囲まれても打ったな。
とにもかくにも新鍋の負担が大きすぎ。
最後へろへろでしたやん。トスを新鍋に集めすぎましたね。
そういう個人技に頼るチームだと、今までと変わらないですよね。修正が必要かと。

※数字で比較
攻撃について
ロシアは
コシェレワ 17/34で50.00%、ゴンチャロワが18/41で43.90%など、チームで45.53%!
日本は新鍋が14/26で53.85%、石井が14/38で36.84%、島村も13/23などチームで38.10%
ブロックについて
ロシアは22本のキルブロック!!セット平均5.5本
日本は内瀬戸・野本・冨永・石井・岩坂が各1でセット平均1.25本。話しにならないですね。
ディグについてセット平均
ロシアはゴンチャロワが2.00本などチームで10.25本
日本は井上が3.75、冨永が3.00、新鍋が1.75、野本・内瀬戸・石井が各1.50などチームで14.25本。
レセプションについて
ロシアは37/81で34.57%
新鍋が26/43で55.81%などチームで48.94%となtっています。
なんだろう、大事な場面でサービスエースを与えていた気がします。

イメージ 1



※写真は、JVAのウェブページより。




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Bye now . 


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