第1試合
ロシア - ブラジル 1 - 3(17-25, 25-23, 23-25, 12-25)
※得点
アタック=51-52
ブロック=8-18
サーブ=3-11
相手ミス=15-17
※感想
ゴンチャロワが16得点、コシェレワが15得点と両エースが頑張ったロシア。
しかし、サーブが走ったブラジルはブロックでも圧倒し、ブラジルが快勝。
第2試合
アメリカ - 中国 1 - 3(25-18, 18-25, 14-25, 17-25)
※得点
アタック 50-56
ブロック 5-14
サーブ5-7
相手ミス 14-16
※感想
アメリカは、アダムス、アキンラディオの両ミドルが得点を量産。
しかし、中国のシュテイを中心とした攻撃に対して、
自慢のブロックは影をひそめてしまったでしょうか。
第3試合
日本 - 韓国 3 - 0(25-23, 25-21, 26-24)
※日本のスタメン=S冨永-WS内瀬戸-MB岩坂-OP新鍋-WS野本-MB荒木、L井上
※得点
アタック=55-49
ブロック=6-6
サーブ=3-1
相手ミス=12-12
※日本の得点者・・・
スパイクは野本が43打数17得点、内瀬戸は28打数12得点、新鍋が21打数8得点
ブロックは新鍋が3得点、冨永・野本・荒木が各1得点
サーブは冨永・新鍋・荒木が各1得点
などとなっています。
アタック決定率では内瀬戸が42.86%、野本は39.53%、新鍋は38.1%と、まずまず。
セット平均のディグは、井上が3.67本、内瀬戸が2.67本、新鍋・冨永が1.33本。
レセプションは、内瀬戸が30/34で成功率88.24%、井上が13/18で66.67%など、チームで75%すごい!!

※写真はJVAのウェブページより。
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