■ まず、全日本男子メンバー14名
セッター
深津(パナソニック、180センチ)
関田(パナソニック、177センチ)
オポジット
清水(パナソニック、192センチ)
栗山(サントリー、190センチ)
ミドル
冨松(TORAY、191センチ)
出来田(堺、199センチ)
傳田(豊田合成、190センチ)
山内(パナソニック、 204センチ)
ウィングスパイカー
米山(TORAY、185センチ)
福澤(パナソニック、189センチ)
柳田(サントリー、186センチ)
石川(中央大、 191センチ)
リベロ
酒井(サントリー、180センチ)
永野(パナソニック、176センチ)
深津(パナソニック、180センチ)
関田(パナソニック、177センチ)
オポジット
清水(パナソニック、192センチ)
栗山(サントリー、190センチ)
ミドル
冨松(TORAY、191センチ)
出来田(堺、199センチ)
傳田(豊田合成、190センチ)
山内(パナソニック、 204センチ)
ウィングスパイカー
米山(TORAY、185センチ)
福澤(パナソニック、189センチ)
柳田(サントリー、186センチ)
石川(中央大、 191センチ)
リベロ
酒井(サントリー、180センチ)
永野(パナソニック、176センチ)
■ 大会4日目 6月1日(水)
日本 - イラン 1 - 3(20-25, 25-19, 22-25, 25-27)
※得点
アタック=56-53、ブロック=4-16、
サーブ=2-5、相手ミス=30-22
※日本のスタメン
S深津-WS柳田-MB出耒田-OP清水-WS石川-MB富松、L永野
※日本の得点者(A=アタック、B=ブロック、S=サーブ)
清水23得点(A20、B1、S2)、石川18得点(A18)、米山11得点(A10、B1)
富松5得点(A4、B1)、出耒田4得点(A3、B1)、栗山1得点(A1)
※個人的に・・・
まず、イランに関して。ベテラン選手が増えてきて、さすがと思うプレーも多いのですが、
以前と比べると、プレーの精度が全体的に落ちてきているかな・・・と思います。
チームのピークが一昨年から昨年あたりだったのかな・・・と。来年以降は注目です。
さて、全日本男子ですが、セットを奪ったことは、良かったのですが、
やはりセット終盤の点数の取り方をわかってないし
ベンチも具体的な打開策を指示できていないという
色々な意味で・・・ちょっと・・・何となならないかな・・・と思いました。
途中で柳田がイランの選手と接触があり負傷退場したのを差し引いたとしても。
ただ、米山がベテランの意地で素晴らしいプレーを披露したのは良かったと思います。
ちょっとフラストレーションが・・・清水が、なんとなく打っているような気がするし
深津も、なんとなくトスアップしているように見えてしまう(素人感想ですが)
厳しい言い方かもしれませんが、
これでは、東京五輪も期待できないと思ってしまいますね。(←これでも、言葉を選んでます)
ベネズエラ - カナダ 0 - 3(20-25, 20-25, 25-27)
※得点
アタック=36-45、ブロック=4-9、
サーブ=0-4、相手ミス=25-19
フランス - オーストラリア 3 - 1(25-22, 25-18, 16-25, 44-42)
※得点
アタック=68-58、 ブロック=7-9、
サーブ=3-6、相手ミス=32-34
中国 - ポーランド 2 - 3(28-26, 25-20, 16-25, 17-25, 10-15)
※得点
アタック=56-68、ブロック=6-12、
サーブ=2-4、相手ミス=32-27
■ 大会4日目を終えての順位
(たぶん、4勝がオリンピック出場ラインになるのでしょうね。)
1位 4勝0敗 勝ち点09 ポーランド
2位 3勝1敗 勝ち点10 フランス
3位 3勝1敗 勝ち点08 イラン
4位 2勝2敗 勝ち点07 得セット9 失セット6 セット率1.33 中国
5位 2勝2敗 勝ち点07 得セット10 失セット8 セット率1.25 カナダ
6位 1勝3敗 勝ち点04 オーストラリア
7位 1勝3敗 勝ち点03 日本
8位 0勝4敗 勝ち点00 ベネズエラ
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