3月後半もバレーボールの記事を多めにアップしていきます。
月・木は男子バレー
火・金は女子バレー
水曜は音楽関係、
日曜は料理関係の記事をアップしていきます。
土曜は・・・なんだろう。
しばらく、予約投稿が続いていきます。
V・チャレンジリーグの結果もアップしていきます。
ちなみに、V・チャレンジリーグは、実質2つに分かれました。
V・チャレンジリーグは、今シーズンから
V・チャレンジⅠとV・チャレンジⅡに分かれました。
V・チャレンジⅠは8チームによる総当たり3回戦。
V・チャレンジⅡは、男子は7チームで総当たり3回戦だったかな。
V・チャレンジⅠの上位2チームは、V・プレミア下位と入れ替え戦があります。
V・チャレンジⅡの上位チームは、V・チャレンジⅠの下位チームと入れ替え戦があります。
■ 男子バレー V・チャレンジⅠ 1月23日 11日目
富士通 - 埼玉 3 - 0(25-12, 25-19, 25-13)
※戦評
第1セット序盤、一進一退の攻防でスタートする。富士通カワサキレッドスピリッツは中川の強烈なスパイク,
ジャンプサーブで流れを掴むと、6連続得点で16-8と引き離す。終盤富士通は新のサーブで加点し先取した。
第2セット、埼玉アザレアは石井を中心に得点を重ね巻き返しを図るが、富士通は岩井のスパイクや
第2セット、埼玉アザレアは石井を中心に得点を重ね巻き返しを図るが、富士通は岩井のスパイクや
ブロックで得点を重ね突き放す。最後は中川がバックアタックを叩き込み、富士通が連取する。
第3セット、富士通はセッター新が横田のクイックや新人浅野のバックアタックと多彩な攻撃を引き出し、
第3セット、富士通はセッター新が横田のクイックや新人浅野のバックアタックと多彩な攻撃を引き出し、
19-9まで引き離す。終盤は柳田の活躍も加わり、富士通の勢いは止まらない。
最後は田中のサービスエースで、富士通が圧勝で年明け初戦を勝利で収めた。
つくば - 大分三好 0 - 3(21-25, 24-26, 27-29)
※戦評
第1セット、序盤大分三好ヴァイセアドラーがヤカンのアタックでリードする。
1回目のテクニカルタイムアウト後は、つくばユナイテッドSunGAIA瀧澤のアタックで追いつく。
終盤になると大分三好がヤカンのアタックや池田、藤岡のサーブポイントで徐々に点差を広げ先取した。
第2セット、スタートから大分三好・ヤカンのサーブが走り連続ポイントが続く。
第2セット、スタートから大分三好・ヤカンのサーブが走り連続ポイントが続く。
そのまま突き放すと思われたが、つくばはブロックや柴田のアタックで点差をつめる。
中盤、ヤカンの連続得点で再度点差がひらくが、つくばは好レシーブや宮下の力強いアタックで
終盤に追いつく。しかし、最後はヤカンがアタックを決めて大分三好がセットを制した。
第3セット、大分三好がリードし流れに乗るかと思われたが、つくばもねばりのレシーブと
第3セット、大分三好がリードし流れに乗るかと思われたが、つくばもねばりのレシーブと
強気なアタックで追いつく。中盤、つくばは瀧澤、宮下のバックアタックで逆転するが、
大分三好もレシーブでねばり追いつく。終盤は、互いにリードを譲らない強気なゲーム展開になるが、
最後は池田、ヤカンの連続ポイントで大分三好が勝利を収めた。
警視庁 - 大同特殊鋼 2 - 3(25-20, 23-25, 25-22, 19-25, 12-15)
※戦評
第1セット、警視庁の司令塔中道は金丸、中村を軸に戦う。それに対し大同特殊鋼の長谷川は
久保田、辰巳を効果的に活用し戦った。序盤、中盤もどちらも引かず、点の取り合いになったが、
終盤警視庁の小川の活躍があり、追いすがる大同特殊鋼を突き放した。
第2セット両チームとも主軸は変わらず戦い、一進一退で進むも、中盤から大同特殊鋼がじりじりと
第2セット両チームとも主軸は変わらず戦い、一進一退で進むも、中盤から大同特殊鋼がじりじりと
点差を広げた。警視庁も金丸、中道のサービスエースなどで終盤追いつくかに見えたが、
大同特殊鋼も粘り、僅かな点差を保ちこのセットを手に入れた。
第3セット序盤警視庁のセンター加藤、小川(功)の攻撃が効果的に決まりリードを奪った。
第3セット序盤警視庁のセンター加藤、小川(功)の攻撃が効果的に決まりリードを奪った。
その後一時追いつかれる場面もあったが、中盤は鈴木のブロックなどでリードを守った。
そして終盤も警視庁の金丸のアタックが決まり、リードを保ったままこのセットを取り、リードする。
第4セット後のない大同特殊鋼は序盤草場のサービスエースなどでリードし、その後も田中、平野の
第4セット後のない大同特殊鋼は序盤草場のサービスエースなどでリードし、その後も田中、平野の
ブロックなども決まりリードを広げた。終盤そのリードを守り切り、大同特殊鋼はこのセットを奪った。
最終セット、リズムを掴んだ大同特殊鋼はスタートダッシュに成功しリードを奪ったが中盤、
最終セット、リズムを掴んだ大同特殊鋼はスタートダッシュに成功しリードを奪ったが中盤、
追いつかれる場面も有ったが、終盤も松山の連続アタックポイントで追いすがる警視庁を破った
東京ヴェルディ - トヨタ自動車 0 - 3(20-25, 17-25, 26-28)
※戦評
東京ヴェルディはベテラン飯塚を中心にレフト、ライト、バックセンターと、どこからでも得点をあげ
攻撃を組み立てる。途中出場の現役大学生の榎本は、若さ溢れる思い切りのいいスパイクを打ち込む。
リベロ浅岡の動きも目を見張るものがあった。常に声を出し選手を鼓舞し続け、
強打にも飛びつきボールを落とさない。献身的にチームを支える姿は圧巻だった。
しかしこの試合は、トヨタ自動車のチームの守備力、つなぎのプレーが上回っていた。
しかしこの試合は、トヨタ自動車のチームの守備力、つなぎのプレーが上回っていた。
ノーブロックからスパイクを打ち込まれても、リベロ福島だけではなく、チーム全員が何度もレシーブをあげる。
返球されたボールは、セッター東野がコンビネーションを組めるほど質も良かった。
二段トスの精度も高く、スパイカーが十分に助走をとれ、力強く打ち込めるものだった。
第3セットはデュースにもつれ込むも、途中出場の吉本のスーパーレシーブから
徳尾がスパイクを決め、そのままの勢いで3セット連取した。
東京ヴェルディは10本のブロックポイントをあげるが、
東京ヴェルディは10本のブロックポイントをあげるが、
トヨタ自動車の徳尾、渕江、浅川のウイングスパイカー陣を抑え込む事は出来なかった。
1レグでのフルセットの敗戦を、守備からリズムを作る見事な勝利で雪辱をはたした
1レグでのフルセットの敗戦を、守備からリズムを作る見事な勝利で雪辱をはたした
■ 男子バレー V・チャレンジⅠ 1月24日 12日目
大分三好 - 富士通 3 - 1(25-20, 23-25, 25-21, 25-22)
※戦評
第1セット序盤、大分三好は細川のサービスエースで流れを掴みリードするも、富士通も中川のスパイクで
粘り終盤まで一進一退の攻防となる。終盤大分三好がヤカンのスパイクでリードして先取した。
第2セット、大分三好はヤカンを中心に得点を重ねリードする。しかし富士通は岡村のブロックでヤカンの
第2セット、大分三好はヤカンを中心に得点を重ねリードする。しかし富士通は岡村のブロックでヤカンの
攻撃を阻止して逆転すると、芳賀の要所での好レシーブにより終盤までリードを保ちタイスコアとする。
第3セット、中盤までは一進一退の攻防になるが、富士通の連続スパイクミスで大分三好がリードを広げる。
第3セット、中盤までは一進一退の攻防になるが、富士通の連続スパイクミスで大分三好がリードを広げる。
富士通は、新の巧みなトス回しで攻撃を仕掛けるも、大分三好がリードをしたままセットを取り返す。
第4セット、大分三好はヤカン、石垣を中心に攻撃し、田中のブロックで得点を重ねる。富士通は
第4セット、大分三好はヤカン、石垣を中心に攻撃し、田中のブロックで得点を重ねる。富士通は
柳田のスパイクで粘るも、最後は大分三好がヤカンの活躍で振り切り、開幕戦のリベンジを果たした。
つくば - 埼玉 3 - 1(25-23, 25-15, 21-25, 25-14)
※戦評
第1セット序盤、つくばユナイテッドSunGAIAのミスが重なり、埼玉アザレアがリードする。
中盤もつくばはリズムが掴めないまま徐々に点差を広げられる。14-8と埼玉リードとなったところで、
つくばはセッターを浜田から中島に代える。この交代が流れを変え、
つくば宮下、宮内の両センターのスパイクが効果的に決まり逆転で先取する。
第2セット、序盤は互いに決め手を欠くなかで、つくばは瀧澤のサービスエースで一歩抜け出す。
第2セット、序盤は互いに決め手を欠くなかで、つくばは瀧澤のサービスエースで一歩抜け出す。
埼玉も石川、林のスパイクで応戦するが、
つくばのセッター中島の速いトス回しにブロックの的を絞れず、中盤までに大量リードを許す。
その後も効果的なサーブから展開を有利に進めたつくばがリードを保ち、連取した。
第3セット、序盤から互角の戦いを見せるが、中盤埼玉が林のサーブから連続得点を奪いリードする。
第3セット、序盤から互角の戦いを見せるが、中盤埼玉が林のサーブから連続得点を奪いリードする。
つくばも粘りを見せるが、コンビが合わずスパイクミスが続く。
つくばがリズムを作れない一方、埼玉が着実に加点しセットを取り返した。
第4セット、つくばは前のセットの悪い流れから一転、瀧澤の活躍で得点を重ね序盤で大きなリードを得る。
第4セット、つくばは前のセットの悪い流れから一転、瀧澤の活躍で得点を重ね序盤で大きなリードを得る。
流れが止められない埼玉は選手交代で流れを引き寄せようと試みるが、つくばが逃げ切り勝利した。
大同特殊鋼 - トヨタ自動車 0 - 3(17-25, 39-41, 21-25)
※戦評
第1セット、大同特殊鋼の司令塔長谷川は辰巳、久保田を中心に木村、平野を織り交ぜ
トヨタ自動車を翻弄する。対し、トヨタ自動車の東野は徳尾、浅川、渕江を駆使し、大同特殊鋼と戦う。
中盤から終盤にかけてトヨタ自動車の森本のブロック、渕江のサービスエースなどが効果的に決まり、
大同特殊鋼を突き放し、このセットを手に入れた。
第2セットも序盤一進一退のスタート。中盤大同特殊鋼がリードを奪ったが、
第2セットも序盤一進一退のスタート。中盤大同特殊鋼がリードを奪ったが、
終盤にかけてトヨタ自動車が追いつく。その後1点を追う油断を許さない展開となる。
決め手となったのはトヨタ自動車の徳尾のスパイクであった。
第3セット、流れを掴んだトヨタ自動車がスタートダッシュに成功し、序盤リードを奪う。
第3セット、流れを掴んだトヨタ自動車がスタートダッシュに成功し、序盤リードを奪う。
しかし、大同特殊鋼の長谷川は、センター田中を活用し中盤1点差まで詰め寄る。トヨタ自動車の東野も
浅川、森本などを駆使し、追いすがる大同特殊鋼を突き放し、このセットも奪い勝利を手に入れた。
警視庁 - 東京ヴェルディ 3 - 1(25-16, 22-25, 25-15, 25-16)
※戦評
第1セット、警視庁はセッター中道から繰り出すトスを小川(功)、中村がスパイクを決める。
随所で決める鈴木、新人・加藤のブロックも効果的であった。
東京ヴェルディも田尻からのトスを新人榎本がアタックを決め盛り返すが、セットを落とす。
第2セットは東京ヴェルディの大下、平良のブロックでリードを奪うと、中村のスパイクも冴えリードを奪う。
第2セットは東京ヴェルディの大下、平良のブロックでリードを奪うと、中村のスパイクも冴えリードを奪う。
警視庁も鈴木、金丸のブロックで反撃するも、東京ヴェルディが前半のリードを守りセットを取り返す。
第3セット警視庁は中道がサーブで崩し、センターから鈴木が決める効果的な攻撃が決まり点差を広げる。
第3セット警視庁は中道がサーブで崩し、センターから鈴木が決める効果的な攻撃が決まり点差を広げる。
東京ヴェルディも飯塚のスパイクで反撃するも、
警視庁の金丸、加藤のスパイクが決まりセットを取りリードする。
第4セットはお互いの主軸の戦いで一進一退のゲームが続くが、
第4セットはお互いの主軸の戦いで一進一退のゲームが続くが、
終盤からの警視庁は、勢いのある攻撃でリードを広げ、ホームゲームを勝利で飾った。
■ 男子バレー V・チャレンジⅠ 1月24日 12日目終了時点の順位
1位 勝ち点30 10勝1敗 大分三好
2位 勝ち点27 9勝2敗 富士通
3位 勝ち点16 5勝6敗 トヨタ自動車
4位 勝ち点15 6勝5敗 大同特殊鋼
5位 勝ち点15 5勝6敗 警視庁
6位 勝ち点12 4勝7敗 つくばユナイテッド
7位 勝ち点10 3勝8敗 東京ヴェルディ
8位 勝ち点07 2勝9敗 埼玉
・8チームによる3回戦総当たりリーグ戦。
・上位2チームがチャレンジマッチ(入替戦)に進出。
・下位1チームはチャレンジⅡの最上位チームと入替戦。
◆ 男子バレー V・チャレンジⅡ 1月23日 13日目 結果
VC長野 - 奈良NBK 3 - 0(25-17, 25-16, 25-12)
※戦評
第1セット、長野は小林(哲)、峯村、栗木のサーブ、スパイクで相手を崩しリードする。
奈良は全員がレシーブでつなぎ、野口、河田が攻撃の中心となり追いかけるが、
長野が強いサーブで攻め続け、セットを先取する。
第2セット、長野は引き続きサーブで崩し、ブロックを効果的に使い優位に試合を進めセットを連取する。
第3セット、序盤は奈良が久堀、野口、長田のサーブで崩し一進一退のゲームとなる。
第2セット、長野は引き続きサーブで崩し、ブロックを効果的に使い優位に試合を進めセットを連取する。
第3セット、序盤は奈良が久堀、野口、長田のサーブで崩し一進一退のゲームとなる。
長野は峯村、市川がサーブの時それぞれ4連続と9連続得点をあげると、
セッターを含め選手を交代しながら優位にゲームをすすめ快勝した。
東京トヨペット - 近畿クラブ 0 - 3(21-25, 15-25, 24-26)
※戦評
第1セット、東京トヨペットは大澤のサーブレシーブからの攻撃と、橋本のブロックでリードする。
しかし、近畿クラブは米澤(寛)を中心とした安定したサーブレシーブから、セッター中田の多彩なトスで
ブロックを絞らせず、逆に清水、川口の連続ブロックで波にのりセットを先取する。
第2セット、近畿クラブは勝のサーブで連続得点をあげリードする。
第2セット、近畿クラブは勝のサーブで連続得点をあげリードする。
東京トヨペットは伊藤を投入し西片とともに事態の打開を試みる。
しかし、近畿クラブが選手を次々に入れかえ攻撃リズムを変え、リードを守りセットを連取する。
第3セット、近畿クラブはメンバーを変えてゲームを作り、大原、本多、鳥越を中心にレシーブをあげて
第3セット、近畿クラブはメンバーを変えてゲームを作り、大原、本多、鳥越を中心にレシーブをあげて
得点につなげリードを保つ。終盤、東京トヨペットは早川のサーブで相手を崩し連続得点や
西片のスパイクで追いつきリードするが、近畿クラブがレシーブで粘りストレート勝利をあげた。
◆ 男子バレー V・チャレンジⅡ 1月24日 14日目 結果
きんでん - 兵庫 3 - 0(25-17, 25-16, 25-21)
※戦評
第1セット、立ち上がりから、両者粘り強く拾い長いラリーや、連続得点を許さない展開から、
きんでんは黒木のサーブで崩し連続得点をあげてから、徐々に兵庫との点差をひろげ、
岡本のサーブから、田畑のブロックを含む4連続得点もあり、点差をつけてセットを先取する。
第2セット、兵庫は連続得点を許し厳しい中、納庄のスパイクでリズムを取り戻す。
しかしきんでんは塩、黒木のセンター陣がサーブ、スパイクで得点をあげると、
毛利が多彩なトスで相手ブロッカーを翻弄し、交代で入った尾松のサービスエースでセットを連取する。
第3セット、きんでんは新谷、長濱を中心にレシーブをあげて攻撃しリードする。
第3セット、きんでんは新谷、長濱を中心にレシーブをあげて攻撃しリードする。
兵庫は石原、奥長が得点する中、納庄のブロック、サーブからリズムをつかみ同点に追いつく。
しかし、きんでんは山本のブロックなどから再度リードしてストレート勝利をあげた。
東京トヨペット - 千葉 2 - 3(25-23, 16-25, 26-28, 25-19, 11-15)
※戦評
第1セット、東京トヨペット小関のサービスエース、大貫のブロックでスタートする。
その後も追いつかれそうになりながらリードを保つ。中盤、千葉ゼルバは石田のブロック、
市川のスパイクで同点に追いつく。しかし、東京トヨペットは西片のスパイクでセットを先取する。
第2セット、逆に千葉がサーブで攻めリードする。東京トヨペットは小関のサーブ、松本の、西片の
第2セット、逆に千葉がサーブで攻めリードする。東京トヨペットは小関のサーブ、松本の、西片の
スパイクで追いかけるが、千葉はセッターを含め多方向からスパイクを決めセットを取り返す。
第3セット、一進一退から東京トヨペット伊藤のサーブで相手を崩しリードする。
第3セット、一進一退から東京トヨペット伊藤のサーブで相手を崩しリードする。
千葉ゼルバは大町のサーブで崩し、石田がスパイクを連続で決め逆転する。
その後リードを保っていたが、終盤東京トヨペットの松本を中心とした攻撃と伊藤のサーブでデュースとなる。
千葉は追撃をしのぎセットを連取する。
第4セット、東京トヨペットは伊藤のサーブ、大貫のスパイク、ブロックで得点しリードする。
第4セット、東京トヨペットは伊藤のサーブ、大貫のスパイク、ブロックで得点しリードする。
その後も大澤のレシーブ、松本、西片のスパイクで着実に得点を重ね、フルセットに持ち込む。
第5セット、千葉は渡辺、石田のサーブで相手を崩し、連続得点をあげる。
第5セット、千葉は渡辺、石田のサーブで相手を崩し、連続得点をあげる。
その後も積極的に攻め続けた千葉が試合を制した。
◆ 男子バレー V・チャレンジⅡ 1月24日 14日目 終了時点の順位
1位 勝ち点28 10勝0敗 VC長野
2位 勝ち点27 9勝2敗 きんでん
3位 勝ち点18 6勝4敗 兵庫
4位 勝ち点15 5勝6敗 近畿クラブ
5位 勝ち点14 5勝5敗 千葉
6位 勝ち点5 1勝10敗 奈良NBK
7位 勝ち点4 1勝10敗 東京トヨペット
・7チームによる3回戦総当たり
※戦評や各データはVリーグ公式サイトより。
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