3月前半はバレーボールの記事をメインでアップしていきます。
しばらく、予約投稿が続いていきます。
たまに、違う記事も。
■ 個人賞ですが・・・東レと豊田合成ばかり・・・
得点王=イゴール(豊田合成) 587点 2年連続2回目
スパイク賞=李博(東レ) 58.3% 初
ブロック賞=富松崇彰(東レ) セット平均0.89本 2年ぶり7回目
サーブ賞=イゴール(豊田合成) サーブ効果率23.6% 初
サーブレシーブ賞=古賀幸一郎(豊田合成) サーブレシーブ成功率74.8% 2年ぶり3回目
参考までに
↓




■ チーム別の各ランキング




■ つづいて・・・レギュラーラウンド結果ですが・・・
1位 勝ち点47 15勝06敗 得セット54 失セット27 豊田合成
2位 勝ち点40 13勝08敗 得セット51 失セット35 東レ
3位 勝ち点34 12勝09敗 得セット43 失セット38 ジェイテクト
4位 勝ち点34 11勝10敗 得セット42 失セット40 パナソニック
5位 勝ち点30 10勝11敗 得セット39 失セット42 堺
6位 勝ち点26 10勝11敗 得セット41 失セット46 JT
7位 勝ち点25 09勝12敗 得セット32 失セット45 サントリー
8位 勝ち点16 04勝17敗 得セット26 失セット55 FC東京
・順位を決める際の要素は、①勝ち点、②勝敗、③セット率
・レギュラーラウンドの上位6チームは、
ファイナル6に進出し、6チームによる総当たり1回戦を行う。
・ファイナル6には、レギュラーラウンドの順位によりアドバンテージがある。
①勝ち点(ファイナル6スタート時点で、レギュラーラウンド1位に5点、同2位に4点、同3位に3点、
同4位に2点、同5位に1点が与えられる。)
②順位(ファイナル6で勝ち点が並んだ場合は、レギュラーラウンドの順位が上のチームが上となる)
・レギュラーラウンドの下位2チームは、チャレンジマッチ(入れ替え戦)へ
①V・プレミア7位 対 V・チャレンジ2位 2試合
②V・プレミア8位 対 V・チャレンジ1位 2試合
※各データはVリーグ公式サイトより。
記事を最後まで読んでいただきありがとうございます。
にほんブログ村のバレーボールのカテゴリに登録しております。
もし良かったら、1日1クリックお願いします →
https://sports.blogmura.com/volley/
https://sports.blogmura.com/volley/