まず、個人賞から
■ 総得点 (得点王)
こちらは、外国人選手の名前がズラリと並んでいます。
堺は、ず~っとエンダキ選手が所属していましたが、今シーズンからペピチ選手に変更。
そのペピチ選手が期待に応えて、得点王となりました。
2位には、辛くも入れ替え戦を免れたJTのイゴール選手
3位には、こちらも今シーズン初のプレー大分三好所属のチェモス選手です。
日本人選手の上位は、8位にパナソニックの福澤選手、
9位に大分三好の高橋和人選手、10位にパナソニックの清水選手がランクイン。

■ アタック決定率
豊田合成の近選手が初受賞です。規定打数ギリギリでしたが。
小さいのに、スピードがある選手ですね。

■ ブロック決定本数
東レの富松選手が4年連続の受賞です。
191センチと上背は無いのですが、腕がメチャ長い選手です。
2位の白澤選手も小さい選手ですが・・・高さだけじゃないのですよね~!!

■ サーブ効果率
パナソニックのジョンパウロが初受賞。
2位にはJTのイゴール、3位にはサントリーの越川。

追記
■ サーブレシーブ成功率

永野が2年連続の受賞です。
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上位にランクインしても何もありませんが。
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