第1セット
日本は竹下~木村~井上~山口~迫田~荒木、佐野(L)が先発。
日本は出だしから井上のサーブポイントや相手のミスなどで5連続ポイントを上げると、
その後も木村や迫田が確実にスパイクを決めて相手を圧倒。
25-15で第1セットを奪った。

2セット
第2セットは荒木から大友にチェンジ。
序盤は一進一退の展開となり、
日本は13-13まで追いつかれる。
だが、その後は木村のスパイクなどで徐々に点差を広げ、
最後は大友のサーブで相手を崩して25-14で取った。

第3セット
日本はこの試合、初めて江畑を投入する。
1-2のビハインドから11連続ポイントで12-2とすると、
その後も終始、試合を支配し、
25-7とアルジェリアを寄せ付けなかった。
木村がチーム最多の15ポイントを挙げた。

との事です。

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