プログラムNO.51
劇団なんじゃもんじゃ『ベッカンコおに』
8月10日(日)第二会議室 13:30~14:40
笛吹峠にべっかんこ顔をからかわれていた鬼がすんでいた。
里には目が見えなくていじめられていた、ゆきという娘が住んでいた。
二人は一緒に暮らすようになった。
ゆきは幸せになればなるほど鬼のべっかんこ顔が見たくなった。
「鬼の顔は恐いがそれでも見たいか?」そう鬼が聞いたが、ゆきは「見たい!」と言った。
8月10日(日)第二会議室 13:30~14:40
笛吹峠にべっかんこ顔をからかわれていた鬼がすんでいた。
里には目が見えなくていじめられていた、ゆきという娘が住んでいた。
二人は一緒に暮らすようになった。
ゆきは幸せになればなるほど鬼のべっかんこ顔が見たくなった。
「鬼の顔は恐いがそれでも見たいか?」そう鬼が聞いたが、ゆきは「見たい!」と言った。