これからの手続関係について
さて、今週末の金消契約と引き渡しで諸々の手続が押し寄せてきます。これは、マンションを購入した時にほぼ同じ経験をしているのでわかります(笑)。金消契約は、諸々判子を押し続けるだけの作業です。印鑑証明書と実印と住民票を持って、粛々と押し続けます(笑)。そして、引き渡し。今までずっと仲介業者を介してのやり取りだったので、初めて買主さんにお会いすることになります。きれいに住んでてくださってありがとうございます引き渡しの日の方が手続が大変ですね。金消契約の融資実行住宅ローン相当金額について、一度口座を経由して代金として買主さんの口座に移し、登記費用として司法書士さんの口座に移し、仲介手数料として不動 産会社の口座に移し…残りが、リフォームに使ってもいい費用ということになります。(三井不動産リアルティの担当者さんからいただいた明細を見ていて、残るのがリフォームローンとして通した金額よりも多いなぁ、予想外に得した??と思ったら、頭金の分でした。全然得はしてなかった(笑)。)司法書士さんの必要な書類作成マンションの時にもやっていただいた妻の友人の司法書士さんにやってもらいます。司法書士ってすごいな~といつも感心…。←偉そう鍵等の引き渡しこれからは自分たちでリフォーム開始です!ネット銀行でバタバタしたも相まって、勝手知ったる地銀の安定感よ~コロナ禍の中、無事に進められそうで本当にほっとしています…。