こんばんわ
ブログの時間です。
またまた、一気に寒くなりました。
車に乗ると僕のN-ONEのフロントガラスが凍ってました。
遅刻するかとおまいました。
水も出ないほど凍っていて。
結局、フロントガラスの氷を指でこすって剥がしました。
さてさて
今日は、ギターの機材の話でもします。
メインギターはグレッチのデュオジェットのダブルカッタウェイ。
アンプは持ってないので、スタジオやライブハウスの物。
エフェクターですが少し複雑です。
バッファー→チューナー
↓
formula no.5(オーバードライブ)
↓
カーリーヘアー(ファズ)
↓
ワウ
↓
ワーミー
↓
ラ
イ
ン→pog2(ピッチシフター)
セ→ビンテージバイブ(トレモロ)
レ→ステレオコーラス(コーラス)
ク→カーボンコピー(ディレイ)
タ
l
↓
A→バッファー→アンプ
B
ボ
ッ
ク
ス
↓
ループステーション
↓
バッファー
↓
カオスパッド
↓
アンプ
とつないでいます。
そんな感じで
今回語りたいのが、カオスパッド。
です。
ループステーションから出力される音にエフェクトをかけるために使っています。
演奏中に手を離して使わなければならないカオスパッドですが、ループステーションを使うことで、手を離してもフレーズそのものにかけることができます。
このカオスパッドクワッド、フリーズ機能と言って、タッチパネルを触らなくてもエフェクトがかけられたりします。
あとエフェクトの組み合わせが自由にできるところが、特徴です。
ここはフランジャーだけとか、このはディストーションとローパスフィルターとか。
ローパスフィルターをフリーズさせて、ディストーションだけをタッチパネルで操作したり。
僕が目指すのはギターでDJみたいな音を出すという事。
そのためには欠かせない機材なんです。
スクラッチ音が出せたり、レコード盤を手で止める時のひにゅーぅぅって音が出せたり。(なんていうかど忘れした)
ループなんかも充実してるわけです。
これを使ってmixしたみたいに、曲を切り替えることも可能なんですが。
やり方は秘密です。
ローリーが笑うギターをカメラにお尻を向けてやるみたいなものだと思ってください。
ちなみに写真が箱なのは、写真を撮るのが面倒くさかったという、ブログを書く上で最悪の理由です。
こんな感じで、僕の機材の中で重要度が高い機材なのでした。
こんな、機材の話は完全に自己満足ですが、こんなのを書いてる時間は充実しています。
生クリームのように濃厚な時間です。
それではおやすみなさい。