小林蓮です!
3月3日のポエトリーリーディングには、実は特別ゲストが、前日の夜に決まり、即興で、当日 ギターリストのムラヤマさんと、
朗読しました。これは、ギターリスト、ムラヤマ氏がかぶってらっしゃった天狗のお面です!

そして、
ワタシは、朗読の最中に女の子を亀甲縛りをしてみて、夢中になり、マイクをもって朗読をするので、朗読をやめて、縛ってました。(笑)
縛った女の子と、記念撮影↓
グラビアをやってる女の子です!
ちなみに、わたしは自分に首輪と手錠をしてました。
いわゆる、自縛です。
首輪があると、意外に安心感があり、保温性も感じました。(笑)首があたたかい。
『自分で絞めてるから、良いんじゃない?』と、お客様からのツッコミをいただきました。
お客様『蓮ちゃん、Sだから、他の存在から やられたくないでしょう?』と…。
お客様『蓮ちゃん、男だし!』
はい、正解


3月3日(木)に開催した時にいらっしゃったお客様は、朗読後、みなさん、
お客様どうしが仲良くなり、お話しされて、お酒をのんでらっしゃいました。勿論、敏腕音楽プロデューサーもその場にいいらっしゃいましたし、
活気がありました。




ワタシのポエトリーリーディングを開催しはじめてからというもの、
ポエトリーリーディングに集まるお客様は、以前からとても個性的で、才能があったり、仕事や多方面で活躍されている方や、好奇心旺盛で魅力的な方々が多くて、
とてもわたしを支えていただいてる事を実感いたします。
ワガママな人の周りには、みんな良い人が集まりますが、そんな状況なのかしら?(笑)
今回もさらに、人の輪が拡がりをみせていました。
ワタシは、私のイベントで集まってくれた方々、魅力的な方たちが、楽しく、好きなように、自由に発言して、しがらみから開放されると、嬉しいです!
自由に

詩の朗読は、まだまだ完成度が低いですが、どんどん進化していく予感がします。
自由に皆様の芸術的感性をワタシにぶつけて欲しいと思います。




これからも、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします!m(__)m