蘭桂坊(Lan Kwai Fong ランカイフォン) | 小林 蓮のcolor of life

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比較的、好きな事をしています…。

夜中0時半、MTR中環(セントラル)に到着し、地下鉄を上がり、不機嫌な女友達を連れて、

なんとなく、行ってみたかったランカイフォンを目指し、歩いていると、
お洒落で、スタイルの良い20代の女の子2、3人組が 急斜面の階段を上がっていってました!

みんな、クラブへ行く服装です。


おお。  いよいよ、近づいてきてる!


蘭桂坊の日曜日の夜は、大盛り上がり大会で、

ホテルに帰りたがっていた不機嫌な友達も、周りのテンションにつられて、機嫌がなおってきました。

路上でも、爆音が鳴り響き、音量がクラブ並!


LKFホテル バイ ロンバスの裏手から撮影。
日本よりテンションが凄い!



一日前まで歯の治療で、顔が腫れて、顔は不調だったけれど、細かい言い訳は通用しない。
楽しもう!と、思いながら、過ごしていると、
道行く人と、ハイタッチをしたり、少し 英語でしゃべったり…     日本人はほとんど いなかったけれど、日本のクラブにいる時みたいに、楽しめましたドキドキアップ

ランカイフォンは、誰かにすすめられたわけではなく、地図と、るるぶを見ていて、
ここが 一番  ハイテンションになる 場所だろうな、と予測していたのです。音譜

東京では、引っ越しをかなりしたし、いろんな区に住みました。
だから、どこに行っても、テンションは普通だし、興味のあるところももはや無くて…。(笑)
京都は、勿論 好きで、別格ですが。    

久しぶりにお酒を飲んだら、少しだけで酔い、朝4時半に良い調子で、タクシーに乗り、ホテルまで帰り、大満足でしたアップ





旅行に夜遊びが無いと、正直 物足りないよね…。

昔、ゼミ旅行が中国で、友達誘って夜遊びに行ったら、添乗員さんにチクられ、教授に次の日、軽く説教されたなぁ。

まあ、夜中に他の友達が心配して起きてたから、悪いことをしました。

ワタシがホテルに戻ったら、友達に泣かれたもんね。

中国初日にそうしたから、その後は、おとなしくしてたから、全然楽しくなかったね…。
外国に着いたら、現地で会話するのが楽しかったりするのにね。ずっと、一緒に旅行してる人とだけ話してるとかだと、なんの情報も入ってこないし…。

初めて英会話を勉強したくなりました。音譜