FOUJITAと日本 | 小林 蓮のcolor of life

小林 蓮のcolor of life

比較的、好きな事をしています…。

レオナール フジタ。


たぶん、好きになったきっかけは、母親がレオナールフジタの描いた絵のハガキをワタシにくれたからかもドキドキ
すっかり、忘れてたけれど…。
近頃、父親とばっかり話したりしてるから。
(お母さん、ごめんなさい。)
ワタシの母親は、絵が好きで、一流の絵画を観て、ワタシは育ちました。

わたしは…
フジタ氏の描く目の形が好き。
なぜなら、
自分の小さい頃~昔のスッピンの自分の目に似てるから。(笑)自己愛から好きになったわけです。

だから、レオナールフジタの絵を見ると、自分の分身だと思ってしまうのです。音譜

  絵画は誰にも触れられないし、誰かの手でぐちゃぐちゃにされないし。
 ワタシも、そういう生きてない物質に憧れたりもします。
  気安くされたくないし、触られたくないし、媚びたくないし…。(笑)    
 












映画『フジタ』が、公開だよね。楽しみ~。