喜怒哀楽 | 小林 蓮のcolor of life

小林 蓮のcolor of life

比較的、好きな事をしています…。

ああ、今日は、


もはや、『哀しみ』の感情は、消え去って、

悲しみって、なんだったっけ?


となっております。(笑)


次回のポエトリーリーディングは…哀しみがテーマなのに…………あせる


感情とは、そんなもんです音譜

流動的なのです流れ星



テーマを変えるつもりは無いので、当日は悲しい気分を盛り上げるつもりです。(笑)

そんな私の、今回の強い味方は、



この絵本のイラスト。

このイラストを見ると、条件反射で、哀しみが込み上げてきます。

銅像ということだけでも、なんか窮屈で、束縛されてる感、満載で、その上、街の可哀想な人に自らの素晴らしい価値を剥ぎ取って、それを与えて、自分は灰色になっていく…。まだまだ、続いていきます。

なんという話でしょうか汗



善なる行いは、自己犠牲が鍵なのでしょう。

詳しい内容は当日の、来てからのお楽しみで恋の矢


汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗







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