ホントに暑い7月でした。
35℃を越えると外出したくありません。
#
薬を飲んでひと月半
ピロリ菌除去を確認しました。
尿素呼気試験0.8パーミルよかった。
#
今週末 地域の盆踊り大会
町内会に 「熊本地震の募金箱設置しよう」
って提案したら了解されました。
令和8年熊本地震の募金箱を用意しました。
一日も早く安全と日常が戻りますよう、祈っております。
7月の読書
「白鳥とコウモリ」 東野圭吾

後半の展開に引き込まれました。
加害者の息子と被害者の娘が協力して
真実を突き止めるストーリーです。
映画化されている。読みやすかった。
まだまだ多くの作品を生み出せる方だった
だけに本当に残念です。
ご冥福をお祈りいたします。
「家守綺譚」 梨木香歩

京都の古い一軒家 河童がでてきたり
植物、動物、妖怪の気配を感じながら
生活する一年を描いています。
琵琶湖で亡くなった友人が床の間の
掛け軸から登場してきます。
「新本所おけら長屋 5」 畠山健二

江戸の下町本所界隈を舞台にした
笑いと涙の人情時代小説の最新刊です
