12月の読書 | モン太のブログ

モン太のブログ

ブログの説明を入力します。

 

 2026年 丙午(ひのえうま)の年
 60年前の丙午は
 生まれる子どもの数が
 とても少なかったそうです。
 昭和41年ですね。

 今は少子化が深刻
 テレビで「丙午の年は〜」なんて話題にするのも、
 ちょっと気をつかうのかもしれません。
 まあ、ただの迷信なんだけどね。


□ビブリア古書堂の事件手帖(3)(4) 三上延
 図書館でDVDもお借りして視聴しました。

 

□鍵のない夢を見る 辻村深月

 
 5つの短編からなる短編
 ごく普通の女性たちが、ふと魔が差して起こしてしまう犯罪
 とても読みやすいですのでオススメ
 こちらも図書館で(DVD2枚)を
 お借りしている最中
 興味あるテレビ番組も少ないので視聴中です。

 最近
 「読んでから映像(ドラマ化 映画化)を観る」
 ような気がします。

□やる気1%ごはん まるみキッチン
 

 美味しそうな簡単レシピ集です。
 いくつか作り方メモして返却

 だけど。。。
 おいらはやる気1%以下かもしれない(笑)

 さて

 2025年に読んだ本の中で
 印象に残ったのは
 勝手に付けてる星四つ(★★★★☆)

 

 「雷と走る」   千早茜
 「ザリガニの鳴くところ」 ディーリア・オーエンズ
 「鍵のない夢を見る」 辻村深月

 

 の3つの小説でした。
 星5つはありませんでした。 

 

 じゃあね。