少し読書 | モン太のブログ

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今月は3冊しか読めませんでしたが
今年は少し本を読もうと思います。

夜のピクニック   恩田陸


 高校生が学校行事で  80kmを歩く学校行事を描く

小説内で素敵なセリフが沢山ありました。

その一つ
「夜であることに気付くのは、いつも一瞬のことだ。」

 

小さいころ外で夢中で遊んでる時 

こんな事あったなって思いました。

クローズド・ノート  雫井 脩介
 大学生が前の住人の忘れ物と思われる一冊のノートを通して。。
 エリカ様が「べつにー」と言って騒ぎになった。

 

 

ホーキング宇宙を語る。  スティーヴン・ウィリアム・ホーキング
 途中 ちんぷんかんぷんに なりましたが
 


 やはり 神様の存在。。
  

 時計のぜんまいを巻き、どう動かし始めるのかを決めるのは
 依然 神の任務かもしれない。
 宇宙に始まりがある限り
 宇宙には創造主がいると想定することが出来る。
 だがもし 宇宙が本当にまったく自己完結的であり
 境界や縁もないとすれば、
 始まりも終わりもないことになる。
 宇宙はただ単に存在するのである。
 だとすると
 神の出番はどこにあるのだろうか?

 

 宇宙の始まり、果ての向こう側はどうなってるの?

 考えると眠れなくなるね(笑)

 

 夕方散歩 もうすぐ

 ダイヤモンド富士が見えるかも

(1月29日)

 

 じゃあね。