2/3(日)
僕の大好きな野球シーズンがまた始まります‼️
みんなキャンプイン
一年戦えるからだ作り〰️ まずはチーム内での競争
さぁー 今年はどんな一年になるのか?
サロン内の人材育成で考えると
相手の立場を考え共鳴することは、野球に例えると、
相手のボールを自分の「心のグローブ」でキャッチするということでしょう。
どんなボールでもまずしっかり受け止めることです。
心のキャッチボールのポイントは、まず何よりも受け上手、
すなわち「聴き上手」であるということでしょう。
“聴く”というのは、“聞く”とは少し意味合いが違います。
“聞く”は音声を耳に感じるとか、ただ聞こえるという意味です。
一方“聴く”は受け入れる。待つ気持ちで注意して聞くということで、
「ゆるす」「したがう」という意味もあります。
つまり、“聴く”は相手の立場にたって、相手の心をしっかり受け止めるということです。
サロン内の改革はこんなところから始めねばならないですね
出来ている❗と考えるのではなく