11/21(水)
きのうのmadameさんの神木先生の「お客様への葉書」のつづき
毎回葉書を書いていてあるとき先生から
「まだ続けて書かないといけないですかね〰️?」と話されたことがあります。
そんな風に思っているときに、
VIPのお客様がご来店されたとき、お客様が霧の箱をもって来られて、
次にような話を
霧の箱をあけながら、
これは私の「宝物」〰️と
中は、神木先生が毎回出されていた葉書が
「これを私が亡くなったときに棺桶にいれてもらうんです」と
やめたいなぁー とおもっていた先生は、
ハッ と
こんな風に大切に楽しみにしてくれている人がいる。 もう長い間続けたからもういいんじゃないかなぁーと思っていた自分を反省し、今も続けておられます‼️
すごい話ですよね🎵
続けているといつか宝物をもらえる。
今は辛いこと、些細なことと思うこともきっと喜んでくれる人がいる。心待にしている人がいる。
続けているとある日、「プレゼント」を頂ける。
あー このためにやって来たんだなぁー 続けてきたんだなぁ〰️と
喜びの時が来る‼️
そんなプレゼントを期待し、行動するのではないが
続けているときっといいことがある‼️