多少、追記しました。
まあ、昔は現地の大人が知っていればよく、子供や遠くの人は知らなくていいことではあったが、情報のネットワークが強くなりすぎて知らなくてもいいこと知れるようになったのがクレーム入る要因かもね。
まあ、農家などの第一次産業やハンターなども年々高齢化して次世代育成しないと立ち行かなくなりつつあるのもあるか。
ハンターの人数が少ない中でやりくりして頭数減らしは既にやっているとは思うが、今年急激に出没が増えて対応が間に合わなくなってる。しかも民主主義でわざわざ危険なことやりたがらない輩も多い。熊撃ちに志願してハンターになる奴が足りない。だから対応できない。そういうことだろうな。
最近、あちこちでクマが現れるようになったな。
こうなるといよいよ、対策必要ですね、
ちなみに自宅付近は未だ見たことないないです。あるのはせいぜいアライグマ、エゾシカくらい。会わないに越したことないけど。
はっきり言って野生のクマは見たことがない。