カンボジアやー!
多分、皆一度は見たいと思う、アンコールワット!
そりゃ見たいでしょー!!
ただ…正直、
アタシ…遺跡とか、
ホンマ…興味持てない人かもしれへん…
ってゆー不安は ひた隠しにしながら☆!
さぁ!行こうか☆!!
道すがらの風景に心奪われ倒します!
歩きたい! 街を!
全部がワンダーで全部がワクワクする!
アタシ、この国、好きだ! (早い?)
全部アタシのワンダーの欠片やから。
飽きたらすっとばして下さい(笑)
そもそも、そう、アンコールに始まって、
来たかったカンボジア。
調べるうちに少し知った、貧困や、少し前まで続いてた内戦や、大量虐殺の歴史。
どうしても来たかった。
そんな時、凄くタイムリーに映画で、向井理主演の
『僕たちは世界をかえることはできない ~But,we wanna build a school in canbodia~』
を見て、さらに思いは強まった。
さぁ!遺跡はとんでもなくデッカイです!
てか広い?
どっちでもいいけどさー!!!
そりゃ入場パスも1日券のほかに
3日やったかな?7日もあったかしら?
とにかく1日2日じゃそりゃー見きらんのですよ!
アンコールの中にいくつもの遺跡があってその移動すら車とかなんだから!
とりあえず、アタシに与えられてるのは1日です。遺跡観光。
フィーリングアンテナ立てます! I(゜▽゜)I
こうして顔写真入りのパスのイッチョ出来上がり!
これは広い遺跡内、移動したり、再入場したりする時々に見せんとならんので大事にしましょう。
すぐ無くすからね。ホント。
ぞーさーん!!!!
キリンさんが好きです!けど!
ぞうさんはモット好きですー☆!!!!
あー!乗りたい!
乗って遺跡回れるんやって!
象使いさんが足で象の耳を操ってる!
乗りたー!!!!!
…
…
こんなに強い思いが簡単に吹き消すような値段やったと思います。
金額忘れたけど。
なんかソレっぽい入口が!!
ホッワー!!
上がるわー☆!テンション!
ある意味ただの石なのに!
なんでこんな沢山、似たようなもの、彫れんの!?
でもこの像のですが、かなり遺跡は、修復されてるみたいです。
確かに結構、形としては崩れてる。
1つ1つの像も継ぎ目とかあって修復した後がある。
正直あんま気になんないですけどね。
でも、当時からの石と、新しい石って考えた時、やっぱロマンは古い方かね!!
ところで、写真で伝わりませんが、この像たち、綱き引してるのよ。
ん…?
どっかで…?
そう!バンコクの空港で無駄に撮りまくった像!
同じルーツですな。
なんか、遺跡には蛇、象、…後なんか言うてたような…(・・;)
が!凄い使われてて、
つまり、守り神やったんやねー。
なんか大概、頭多い、とかやけど。
あ!ちなみに、アンコールワットの、じゃありません!
さも、『ワット』に行くように言うといてアレなんですが(--;)
午前中は、
『アンコールトム』と『タープロム』とやらです。
『ワット』は午後からです!
よってここは『アンコールトム』入口です。
トムは、5つ入口あるらしいんやけど、この入り口が一番きれいに残ってるんだってー。
確か南大門?って入口やったかしら。
トムって言うと人に名前みたい(-ω-)
でも「トム」って「大きい」って意味らしい。
中入りまーす。
野生のお猿がフツーに近くに。
餌欲しくて寄ってくる。
…日本猿サンですか? そっくり。 同じ。
コレは象です。頭が3つある守り神 象さん。
しっかり守っておくれよー。
では!アンコールトムの中心にある「バイヨン」遺跡へ!
もーワットだのトムだのバイヨンだのワケワカメって方もどなたも(^^;)
お願いします☆↓↓↓






















