ものごっつすげープロジェクト☆ | 大蔵 ダイゾウノシソウ|ことうたや

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今日・・・
ものすごいプロジェクトが動き出しました。

まずは、
メンバーがすごい。


・酢谷 喜輝氏(喜八工房 当主)

山中漆器の上塗師、二代目喜八が明治15年(1882年)に産地製造卸「喜八工房」として創業。一職人が自分で塗ったものを自分で売って歩く「塗師屋商人」の魁である。当然、その品質には責任を持たなければいけない。そこで各工程の生産管理を行うメーカーとしての変遷をたどることになる。現在の喜八工房には当時のcraftsmanshipが脈々と受け継がれている。


・川原 隆那(蛭谷和紙職人)

富山県の蛭谷という地域に唯一残っている工房で作られる蛭谷和紙。富山県の和紙といえば「越中和紙」が知られていますが、これは、「八尾和紙」「五箇山和紙」「蛭谷紙(びるだんがみ)の三産地を総称した名称で、それぞれの産地では旧来の名を使っているのです。その中のひとつである「蛭谷和紙」。


・高木 雛氏(書家)

家の家に生まれ、3歳より書に親しむ。

1990年頃より自身の作品の創作を行いながらも、
幅広い年齢層を対象とした書道教室を開催し、書の普及に努める。

近年は、象形文字、古代文字などにも独自の視点を加えた
作品創作を開始し、書の持つ素晴らしさを世界に広めるべく、
シャンソン、ダンス、舞などの芸術家とのコラボレーションを試みるなど、
従来の書道の枠を越えた、新たな書の楽しみ方や、
女性ならではの魅力を表現する書にもチャレンジしている。

・大蔵氏(遊書家)
1979年7月7日生まれ 滋賀県彦根市出身 富山県在住
遊書家・手相鑑定士
2008年 書家としてデビュー
「文字の力でみんなを元気にしたい
言葉の力でみんなを笑顔にかえたい」
をテーマに個展やイベントを勢力的に行う。
また、手相鑑定士としても活動中である。


・橘 紀代美(プロデューサー)

店舗プロデューサー、研修インストラクター、話し方教室トレーナー
ナチュラリスト、日本酒倶楽部富山県事務局長

という、面々。。。

このメンバーで何をするの??

それは、
日本の伝統を海外に発表するため、
NYに行きます!

今日の午前中、
ある大物の呼びかけにより
集まったメンバーです。

この壮大なプロジェクト・・・
5年をめどに叶えていきます。

また、動きがあれば
報告しますね☆