おはよううございます。
大蔵です。
週末のイベントが終わり、
平日がやってきました。
もう、12月に入って、
すごく寒いですね。
土曜日、
重い心臓病で苦しんでる、
女の子
メッセージを書かせていただきました。
僕は、
最近、大切な人を傷つけてしまいました。
こんな、仕事をしているのに、
自分のこととなると、
見えなくなります。
今回、悠里ちゃんへの贈り物を書くときに、
ぼくの心に届いた言葉。
”生きてるだけで十分幸せ”でした。
悠里ちゃんのこと、
大切に思う人がいる。
悠里ちゃんに
未来を見せてあげたいって
思いました。
僕にできること。
それは、
1円でも多くの募金を募ること。
と、
思いました。
まだ、
事務局に連絡していませんが、
僕のブースでも
悠里ちゃんの
募金箱を設置しようと思います。
もう一つは、
似顔絵のメンバーに声をかけて、
悠里ちゃんの
似顔絵をみんなで書いてもらおうと
思っています。
是非、皆様も協力してくださいませ。l
大蔵
悠里ちゃん
悠里ちゃんは生まれつき難病の拡張型心筋症。3歳からペースメーカーを装着しているが、成長に見合った血液を送り出せず、状態が悪化している。現在は富山大付属病院に入院しているが、助かるには心臓移植しか道がない。
日本では15歳未満の臓器提供は法律で禁止されており、移植手術は海外で受けるしかない。しかし米国での移植手術には1億4000万円以上もの多額の費用が必要という。それを知った父健史さん(32)の友人ら約10人が今月、救う会を結成。募金を呼びかけることになった。
