CBXが我が家に来た時、真っ先に気が付いた要交換部品がカムカバーのパッキン。部品は直ぐに買ったけど、エンジンの塗装が終わるまで作業が延び延びになっていました。カバーを外します。

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パッキンは液体パッキンを薄く塗ってカバー側に取り付けることに。
ボルトは新品がもう出なかったので、さびを入念に落としました。750Fとは、微妙に長さが違いました。パッキン付のワッシャーは新品に交換。

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カバーは、エンジンを傾けなくても前側のハンガープレートを外せば何とか脱着可能でした。

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以上は先週末の作業で、本日は、クラッチカバーとカムシャフト横の目玉?(マグネシウム製) を磨いて…

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ブレーキキャリパーやマスターシリンダー等を塗装しました。

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夏休みにはエンジンかけてみたい