二日目 | Many wonderful things await me

Many wonderful things await me

2006年12月~2007年8月までワーキングホリデーでニュージーランドに滞在していました。
その時の思い出と帰国後のいろいろです。
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5時起床。ニヴィルよりも早起きショック!

ちなみにニヴィルはいつも5:30に起きて職場に向かっています。

彼のお仕事は7時から15:30。

急いで準備して7時に家を出たら、もちろんまだ暗くて寒いし、車も少ないし、星もまだ見えます。

ジョギングしてる人がいたくらいでした。


バスを逃すと遅刻してしまうので、競歩で行って無事到着。

みんな車通勤なのでうらやましい。


今日は一日中同じことをやっていたので、ラクと言えばラクなんだけど、同じことばっかりって頭を使っていないのに頭がおかしくなりそうでした爆弾

一緒の部屋にいる人は話しかけてくれたけど、この作業にも飽きてきてお昼過ぎには帰りたくなってしまいました。


初日の昨日、定時後に派遣会社から電話があったみたいで着信が残っていたけどかけ直す気力も残っていなかったので電話していませんでした。

できたら派遣先変えてもらいたいとも思って、今日の帰りに派遣会社に寄ってみることにしました。

近くを走るバスの始発が6:45だから交通不便だしって話したら、“あと、仕事つまんないでしょ?”って聞かれました。

ズバリそうなので、もういいやと思ってイエスと答えました。


その後ここを紹介してくれたジンの台湾人のお友達ユ・ファンとジンとシティーで待ち合わせして一緒に夜ごはんナイフとフォーク

私は日本食は嫌で、ジンは韓国料理が嫌で、ユ・ファンは中華がだめ。

ってことで結構お店選びに時間がかかってしまいました。

ピザとかにしようかって提案したけど、ユ・ファンがお肉食べられないということで却下。

結局コリアンレストランが近くにあったのでジンが折れて、コリアンレストランでビビンバを食べました。


派遣会社からは、私の後任をすぐに探すので見つかるまでその会社に行って下さいと言われました。

後任が見つかるまでというのは当たり前のことだけど、もう行きたくないな汗