USD/JPYは、本日107円を一瞬抜けたようです。テクニカル的に107円は結構重要なポイントと思えるので、本格的にブレークするかどうかを注視しようと思っています。とはいえ、商品相場は目下のところファンドの手次第という模様で、本日のマーケットを見ている限りでは、為替動向はあまり関係ないようでしたが。
材料を探せばあれこれあるのでしょうが、今回の円安ドル高傾向は素直に米国の金利上昇によるものと受け止めるのがよいのでしょうか。
水は低きに流れると言いますが、為替相場はさておき、相場に取り組む上で実はとても大事なことだと考えています。
この他にも、システムトレードという以前に、日ごろ心がけていることがいつくかあります。
■損小利大
手法は何にしても、相場から利益を得るというのはこれに尽きるのではないでしょうか。私のシステムのスウィング、トレンド、デイトレードは、トリガーとなるものおよび捉える時間枠が異なるだけで、すべてこの損小利大を淡々とおこなうシステムです。
■Go where money is.
「儲けるにはお金の集まるところに行きなさい」ということでしょうが、簡単に解釈すれば流動性ということになるのでしょ う。
さて、今日はワールドカップ予選、日本vsイランです。
午後におこなわれる北朝鮮vsバーレーンも見ないといけないし、何かと忙しい。
最近、サッカー観戦というと条件反射のように、ビールを飲みながらとなるのだが何でだろうか。
午後におこなわれる北朝鮮vsバーレーンも見ないといけないし、何かと忙しい。
最近、サッカー観戦というと条件反射のように、ビールを飲みながらとなるのだが何でだろうか。
昨日見てきました。
近隣の映画館の場合、平日の夕方~夜に行くことが多いのですが、昨日は連休明けの火曜日だからなのでしょうか、なんと貸切状態で少々驚きました。最近流行りのシネコンというやつで、小さめのブースでの上映でしたが。それにしても、そんな状態なのにチケットカウンターで「全席指定になります。ご希望のお席はございますか?」などと聞かんでもよろしいのに。
何にせよ画が綺麗でした。アメリカものとはテイストがやはり違うようです。何気なく食事の場面が良く出てくるのもフランス映画らしいです。
登場人物が多いので、ストーリーを追うのに少し疲れますが、それ程込み入った内容ではなく、何とかついて行けます。何かと劇的なハリウッド映画を見慣れていると、物足りないような気もしながら、妙に落ち着くところもあるという不思議な印象でした。
思っていたより戦場の場面が多く、それなりに臨場感があったように思います。本筋とは別に、第一次大戦当時の「消耗戦」を感じることはできました。
あと、いきなりジョディ・フォスターが出てきたのには驚きました。
近隣の映画館の場合、平日の夕方~夜に行くことが多いのですが、昨日は連休明けの火曜日だからなのでしょうか、なんと貸切状態で少々驚きました。最近流行りのシネコンというやつで、小さめのブースでの上映でしたが。それにしても、そんな状態なのにチケットカウンターで「全席指定になります。ご希望のお席はございますか?」などと聞かんでもよろしいのに。
何にせよ画が綺麗でした。アメリカものとはテイストがやはり違うようです。何気なく食事の場面が良く出てくるのもフランス映画らしいです。
登場人物が多いので、ストーリーを追うのに少し疲れますが、それ程込み入った内容ではなく、何とかついて行けます。何かと劇的なハリウッド映画を見慣れていると、物足りないような気もしながら、妙に落ち着くところもあるという不思議な印象でした。
思っていたより戦場の場面が多く、それなりに臨場感があったように思います。本筋とは別に、第一次大戦当時の「消耗戦」を感じることはできました。
あと、いきなりジョディ・フォスターが出てきたのには驚きました。