多分これからもバカみたいに同じことグダグダ言っていくと思いますww

本格的にフェチのお話に入ります。

 

本当に腹責めが好きで、腹パンだけじゃなくて蹴ったり、或いは道具を使ったりしてっていうのが良い。

経験はないけど、見るのはホント興奮する。

 

ただね、へその中いじくりまわすのは嫌い。あれ何なん?

って、腹責めloveの人に対して一般の人が思っていることだと思うのでこれ以上は言及控えます^^

 

 

あれだよね、殴られたいから殴っているんじゃなくて殴りたいから殴るが良い!!

で、自分としても殴られたいから殴ってもらうんじゃなくて、殴りたいから殴ってもらうがベスト。

蹴りも、道具使用についても同じ。

 

 

でさ、疑似体験的なことでよく引き合いに出されるのがボクシングとかの練習で使われるgutpunchと言われるもの、或いはボディ打ち。

そういう概念があるんだからそこで欲求満たせばいいじゃないかって思う人が大多数いると思いますが・・・

 

別に自分はボクシングがしたいわけじゃないし、興味はないので丁重にお断りしたいと思っていますし、ボクシングジム側も多分迷惑だと思ってるんでww

 

勿論仮に入るとしても、本音は伏せるつもりですがまぁ身体は正直なんでね~

ぶっちゃけどう出るかは未知数です。

 

見るだけで射精する人が経験したらねぇ~

思わず出ちゃったとかなら弁解の余地はあるかもしれないけど、故意だから質が悪いんじゃなかろうかと色々勘ぐる^^

 

 

ところでわたしが普段見ている腹責めの動画ですが・・・

打たれているところではなく、打っている側を見て興奮するのはMの気で良いんですかね?

時々混乱するんです。

でも、打たれて悶えているのを見て興奮するのは普通に考えてSが見るかw

と納得するんですが、打つ姿を見て興奮するときこう考えるんです。

 

もう少し抉るようなパンチが見たいな・・・とか?

もっとスピード感あるの欲しいな?とか・・・

壊す勢いでやっているの見たいなって・・・

そういう発想はサディストへの要求という点で言えばMの観点ですが、逆を言えばどう攻めようかというサディストの観点で物事を考えてるともいえるので、アレ?これどっちなんだ?と思うことがあります。

 

 

また、SとMは入れ替わることがあるとどっかで聞いたことがあるので尚更困惑。

情緒不安定な自分がサディストなど絶対にあってはいけない!

そういう硬い意志もあって、私はボクシングジムとかでの疑似的体験は断固反対しています。

打つ心配のない、フェチ活動に重視したもののみで満足感得られればいいのに~

なんて・・・・

 

 

まぁこういうくだらないお話を、今後はやっていこうと思います^^