人が人を殺す手段はいくらでもあります。

所謂臓器を破壊すればその機能は停止され血液の量が十分あろうとなかろうと死に至ることでしょう。

まぁ詳しいことは私はそれ系のスペシャリストではないので分かりませんが・・・

 

例えば刃物で人は刺し殺せます。

例えば鈍器で人は嬲り殺せます。

そういう簡単なお話。

 

で、私はそれをされることに興味を持っています。

それは何も私を殺してくれるかもしれない不特定多数のとち狂った人に向かって主張しているのではなく、そういう妄想をしてしまうおかしい人間だという自己紹介の一種だととらえていただければ幸いです。

 

例えばこういう妄想をします。

笑いながら刃物を何十何百と突き立て刺し殺すサイコパス野郎に殺されたいな~

 

例えばこういう妄想をします。

制止を聞かずひたすら鈍器で嬲って殺すサイコパス野郎に殺されたいな~

 

例えばこういう妄想をします。

玩具で遊ぶみたいに銃を乱射して銃殺。

 

例えばこういう妄想をします。

水に無理やり沈めて抗える環境の中力づくで溺死。

 

例えばこういう妄想をします。

どこかに閉じ込められ、餓死か毒殺か窒息か、凍死・・・

 

例えばこういう妄想をします。

車、トラック、電車、新幹線などに轢かれる。

 

例えばこういう妄想をします。

高い所から突き落とされるなど・・・

 

例えばこういう妄想をします。

生きたまま焼かれたり、潰されたり、埋められたり、、、

 

例えばこういう妄想をします。

感電死。

 

 

挙げだしたらキリがないですが、嫌な奴も中にはあるので別に殺されるのなら何でもいいというわけではありません。

今パッと嫌な奴は思いつかない・・・

あぁ、生きたまま食べられるとかは嫌ですね、引き裂かれるとか。

刺されるは良いのに何が違うの?っていうかもしれませんが、好みとは人それぞれあります。近いってだけで違うのです、別物です。

まぁそんなわけでそういう微妙な違いも含め、嫌なのものは確かにあるのでただの死にたがり屋とも違うんですよね~

 

だからといって自殺願望者というのも疑わしいし、殺人されたい人というのも正しい表現ではない。

しいて言うなら、私の望む方法で殺してほしいっていう癖?

それは他力本願の自殺願望っていうやつじゃないのか?ということになりますが、まぁ正解です。

 

だからどうしたっていう話ですが、つまり何が言いたいのかと言いますとね?

これ全て単なる妄想なのです、だから外から見たら何が起こっているのか分からない。

仕事ができないという実生活サイクルを送る中で支障をきたしてはいるものの、実害という実害は一切ないんですよね。

ただの『妄想』『願望』なのだから。

 

そういうわけで私は毎日生きづらい生活を送っているのです、という自己紹介をしたかったのです。